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当HPをご覧頂き有り難う御座います

今このHPをご覧になっているのは、単なる偶然ではなく其れなりのご縁が有るからですので、ご縁を今後の人生に生かして頂ければ幸いです。

  日本氣整術協会

 Japan Kiseijutsu Society



  • 「安全・安心・的確&斬新な施術」を提供 
  • 皆様の最後のかけ込み寺が目標
  •  
  • 当院では多くの症状に対して、如何にしたらより「安全・安心で的確な施術」を
    ご提供出来るかをテーマに日々研鑽し続けております。
     ページの右側にはそれぞれのテーマ事にタイトルを付けたページで説明をしており ますので、気になるタイトルが御座いましたらお気軽にクリックしてご覧下さい。

    心宥療法(Appease Mind Therapy)=思考修復(正)法 と 除念術 と 氣浄塩法 及び磯﨑療法(シミュレーション療法) は何れも当方オリジナルの造語です。

元来氣功は自分自身の健康維持を目的の為に発達してきましたが、鍛錬に仕方次第で他人の健康にまで寄与できる様になる為に氣功師が増えた事で氣功療法として世の中に浸透しつつ有ります。
しかし、古くから「手かざし」という名称は知られていても其れを実感として味わった事の無いひとが大多数ではないでしょうか。ですから、その様な人達には「氣功療法」がどの様なモノなのか知る余地も有りません。
ましてや遠隔療法となると胡散臭いモノだと捉えられても当然な事です。
ですが、条件が合う事で目的とする効果が出る事が屡で有り、時としては思いもよらない程の改善が出来る事が有ります。その中の事例の一部を「改善した事例の一部」で紹介しています。
入気の仕方には色い色と有りますが、痛みなどの有る部位だけに行う場合と其れとは別の部位、要するに痛みの要因とする部位を探して2点に同時に入氣したり、或いは一方から他方に氣を通す事で改善を図る手法も有ります。

また、体の状態を左右させているのは脳ですから、脳と痛み等を感じている部位に対して同時に、或いは脳から痛み等を感じる部位に氣を通す手法を状況に応じて行っています。
その手法を「ポイントタッチ法」(Point Touch Method)と称しています。
此れに対して「エリアタッチ法」(Area Touch Method)と称する手法で、不具合を起こしているとおぼしきエリアを探り、その周辺にくまなく入氣する手法が有ります。
尚、このいずれかの手法は対面式に限らず遠隔法でも同様に行っております。

近年では藁をもすがる想いの方の弱みに付け込んで、施術をすると謳いながら施術の依頼者を騙そうとする「気功師モドキ」が少なからずはびこっている事も知っておかなければなりません。
それらの人は施術代を高額にして、如何にも有能な気功師だと思わせる手法で騙している事が少なくない様です。
但し、低額だから安心だとも言い切れません。手法によっては、最初は低額で施術をして、何らかの効果が出たら高額に切り替えるとか、気を「注入した品物」だとして高額で売りつける事をするなど騙しの手法は様々ですので、それらをも見極める必要が有ります。

「袖ふれあうも多生の縁」と言います、あなたが此のHPをご覧になったのは偶然では有りません、何らかの縁が有ったから観ているのです。このご縁を大事にして楽しい人生を送って下さい。

しかし、当方のHPの内容を信じる事が出来ずにスルーした人が歳月を経た後に、もっと早く指導を受け手いれば良かった、無駄な日々を過ごしてしまったと後悔する事になるでしょう。過ぎ去った日々へは戻れませんので躊躇せずに施術等を受けて人生を楽しんで下さい。   
  「好機逸すべからず」「馬には乗ってみよ人には添うてみよ」

私の目的の一つは「もっと早く当方の施術を受けていれば良かった」
と後悔して貰う事と、施術を受けて満面の笑みを頂く事です。


遠隔氣功(遠隔ヒーリング)

遠隔気功(遠隔ヒーリング・遠隔療法)がどの様なメカニズムで依頼者様に届くのかの理論は、『「氣」とは何か』のページにて当方の独自持論を詳しく述べて有りますが、「シューマン共振現象」が大きく拘っているのではないかと考えております。その「シューマン共振現象」が遠隔気功(遠隔ヒーリング・遠隔療法)としての根拠になり得るのではないかという推論として打ち出しているのは、おそらく世界初の理論ではないでしょうか。
 ですから、電話で受話器の電波を介して施術が出来ているという理論や宇宙エネルギーや愛などとは異にしていますので、初の異例な理論だと言えるでしょう。

よって、「シューマン共振現象」を利用しての送氣法ですから、送り手と受け手との距離は関係ない事から、国内の方と同様に海外の方にも施術出来るものと考えております。
 又、遠隔気功(遠隔ヒーリング・遠隔療法)についてはこれまでに数百名の方を対象にして検証した結果、多くの方から有効だったとの回答を頂いております。
  当方では、遠隔気功(遠隔ヒーリング・遠隔療法)をネット上での施術をコチラでお受け付けております。

遠隔氣功(遠隔ヒーリング)はスカイプを利用しております。

当方のスカイプ名 singen0101 


$遠隔気功法では 一回3000円(初回は前払い)にて施術をしております。


 氣整術の伝授

氣功療法について巷には数え切れないほどの流派がひしめいております。
その中で、当方では中国伝来の気功を踏まえて、独自の理論から出来るだけ短期間で受講者の健康増進に限らず人への施術を可能になる様に伝授して、世の中に貢献出来る人材を一人でも増やしていきたいという想いで氣整術師の養成セミナーを開設しました。

ですが、申し込みをされた人の総てにセミナーを行っておりません。
その理由は、セミナーを受けたからと言って誰しもがマスター出来るとは限らないからです。
巷では「来る者は拒まず」で、取りあえずセミナーを受けさせて指導料を貰えば良いととする所が多いのです。
ですから、当方ではマスターが出来る可能性の高い人のみを選定しております。

詳しい内容は コチラ をご覧下さい。


 氣功療法で癌や難病まで治せるのか?

氣功療法ではどの様な症状を改善できるのか疑問をお持ちの方は少なくないでしょう。
巷では「癌や難病でも容易に治せる」等々と謳っているサイトも少なからず見受けられます。
しかし、氣功療法における効果は「病気を治す」という様な治療では有りません。
氣功療法では患者様の治癒力が衰退していたり氣が滞っている等で体調を崩している方の改善を促す為に施術する行為なのです。ですから、施術で治すのではなく施術する事で患者様の治癒能力を高める等の手助けをしているに過ぎないのです。そして、その結果諸症状の改善がみられるという事なのです。

ですから、もしも氣功療法を受けた事で、癌や難病等に明らかに何らかの改善がみられたとしても、其れは氣功師の施術によって治癒能力等の働きを促す切っ掛けを付ける事が出来たという事に過ぎないでしょう。
よって、氣功師の能力のみで癌等が改善した(治った)訳では無い事を十分に理解しておく必要が有ります。
なお、当方では「癌や難病」に於いては顕著な有効事例は御座いませんので誤解されませぬ様お願いします。


氣功療法は万能ではない!

また、氣功療法が万能だと思わせる様に思考を誘導し、過大評価して集客手段として誇大広告じみた宣伝文句で引きつけようとする処には騙されない様にして特に近ずかない様に注意しなければなりません。

尚、氣功師を選ぶ際には、既に或いは今後病院で治療を受けているとか受けようとしている方に、それを引き留めて氣功療法等のみを受ける事を薦めることをする事は、生命に拘わる疾病のかたにとっては取り返しのつかない事になるやも知れません。ですから、先ずは病院等で治療を受けて貰い、それでも其の経過に納得いかずどの様な所で施術をうけたら良いのか模索している方を患者様として募る様な氣功師で、過大な効果を謳っていない処を選ぶ事をお薦めします。


 「除念術」について

「除念術」は当方が創った、いわゆる当方オリジナルの「造語」です。
此処で意味する「念」とは自分自身及び人が抱いた「怒り」「恨み事」「妬み嫉み」「罪悪感」等々のネガティブな想い(邪念の類)の事を指しております。
この念を強く出したり受ける事で当人や他人に対して身体に少なからず悪影響を与えてしまうと考えております。

此は、当人が他人に対して念を抱く事により、相手に其の念は取り憑くと同時に当人も同様状態になる、或いは相手から念を跳ね返されて「倍返し」の様になり得ます。
ですから、その様な念を抱かない様に努力する必要が有ります。しかし、現実は人間関係を続けて行く上では簡単な事では有りません。
そこで、抱いてしまった念を如何にしたら軽く或いは無くす事が出来るかになります。

当方としての施術法としては、脳に氣を送り込む方法「心宥療法」と、取り憑いている念を除去する方法「除念術」を用いております。
更に、「氣浄塩法」という念を用いて依頼者を浄化したりシールド(バリア)を張る事で、依頼者を守るべく施術を行っております。

尚、私には霊感が無いので「霊能者・霊媒師」でも有りません。しかし「除念術」を用いる事で「邪念」や「死霊」とされているモノを取り除いたり、怒り等を軽減出来る事が多々有ります。

近年では医師さえも「憑依」や「霊性」などについて認めている人がおります。
    矢作直樹氏(東大病院救急部・集中治療部部長)
それで、You Tubeにアップしている動画を見つけましたので興味の有る人はコチラをご覧下さい。


即効性の高い〃手技療法〃
          
米国流手技法≒元祖筋膜調整

近年になって「代替医療」として位置付けされる様になった、氣功・マッサージ・指圧等の手法等が注目されている事はご存知でしょうか。
此れまでに何処で施術を受けても一向に改善がみられなかった人は、今後どこで施術を受ければ治る事が出来るのか探しあぐれている人も少なくないのではないでしょうか。
当院では「元祖 筋膜調整」という揉み解し(あん摩・マッサージの改良法)による手技法をみいだす事でより多くの方に満足して頂ける様な効果をあげる事が出来る様になりました。
一人でも多くの患者様が「元祖 筋膜調整」の施術をお受けになる事で、一日でも早くお悩みを解消される事の一助になれば幸いです。

「筋膜調整」はいわゆる「筋膜リリース」と言われるモノと類似した面が有ります。

最近では、肩こりの原因について「筋膜のシワ」が原因しているという研究結果が有るという事を聞いておりますが、それこそ当方で長年引用している「筋膜調整」が最適な手技法だと言えます。
筋膜は此までは解剖学では見向きもされて来なかったが、医学界のシンデレラとして40年ほど前から注目されて来た様です。筋膜にシワがよるが頑固なので簡単には取れないそうですが・・・。

尚、当院では「元祖 筋膜調整」を基にした手技法を主体に行っておりますが、それの加えて「氣功療法」と「催眠療法」を取り入れる事で更に多くの症状の方に対して効果をあげられる様になりました。

また、巷には「トリガーポイント」とした捉え方が有りますが、名称と捉え方にかなりの違和感を感じているので、当方では「ファクターポイント」(要因ポイント)とした捉え方で施術を行っておいます。
此は、手技法に限らず精神面等の多岐にわたり引用出来る名称だと言えます。

更に、手技法と氣功療法と催眠療法を融合したモノとして「ヒーリングタッチ」という言い方も長年取り入れておりますが、現在では同様の名称を引用している人が少なく有りません。
特に気功療法に有っては、独自の流儀(氣整術)を用いる事で、遠隔気功(遠隔ヒーリング・遠隔療法)に対してもサイトを開いて力を入れた活動を致しておりますので、ご興味の有る方はお問い合わせして下さい。
また、ホリスティック医学的な観点から出来うる限りの手法を取り入れて効果を上げるべく研鑽しております。


 手技法伝授のお知らせ

町中で開業している「一時間3000円前後」で行われている施術師の技術を訊くと、かなり低いレベルなので施術を受けるのには躊躇する、という声をよく耳にします。
それらの人の技術がどの様なモノなのかは定かでは有りませんが、、通り一遍の手技法を身に付けただけで実践に望んでいる人は少なくない様に感じます。
その為か、その様な所で施術を受けたが腰痛等が一向に治らないとかかえって悪化した、と言う患者さんが訪れる事が屡々有ります。

其れでは、お客様に施術師としての資質に疑念を感じさせてしまうどころか、大変な迷惑をかける事になります。
それは、教える側の技術の低さに主たる要因が有るからだと思われます。要するに、ろくな技術や経験の少ない人が適当に教えているとしか思えないのです。

そこで、当方では、現在は出来るだけあん摩マッサージ指圧師などの有資格者や整体師等として活躍している方で技術を更に高めたい方で、これまでとは異なる手技法を身につけたいが何処で学べば良いか分からずに模索しているという方を対象に、手技法ノミを教えております。しかし、初心者に於いても手技法ノミでしたら指導を致します。

 当方の手技法は、アメリカで考案された「筋膜にアプローチ」する手技法と深部の筋肉をほぐす手技法を融合して改良した即効性の高い手技法「筋膜調整」で有り、皆様の既存の療法と併せて施術する事でより多くの症状に効果を上げる事が可能となります。

 伝授内容は、腱鞘炎や手首痛・肩痛・足首痛や捻挫癖・膝痛・頸部痛・肩こり・ぎっくり腰を含む腰痛関係、の7部門に対して設定しておりますが、ご希望の部位のみでも伝授しております。
 尚、伝授を受ける対象者は解剖学や生理学などの基本的な座学を既にマスター出来ている人に限ります。

 指導料金等の詳しい内容確認のご希望又はお問い合わせされる方は、メールか電話でお申し込み等して下さい。


 催眠療法(ヒプノセラピー)

「催眠療法」に於いても既に30有余年間にわたって行っていますが、総て独学ですので多くの人が各種の資格を掲げて信頼性を高めようとしております。ですが私はその点に就きましては団体資格に於いては無資格という事になります。要するに、資格よりも経験と実績を重んじております。

手法は基本的には対面式で行います。しかし、近年施術や相談のご依頼者のなかに、心因性のトラブルの中でもパニック障害やうつ病状態や各種恐怖症や登校拒否等で悩んでいる方が多く、外室が出来ない人も少なくない様です。それらの要因は、現代社会がストレスを抱えやすい環境に有る事に問題が有ると言えるのではないでしょうか。
そこで、遠方の為に当院においで頂けない方の為に特例で、スカイプによりウエブカメラなどを使って遠隔法での施術・指導も行っております。

近年増加の一途を辿っている「パニック障害(予期不安)」が問題視されておりますが、その理由の中にパニック障害が高じて「うつ病」を併発してしまう人が少なからずいるという事です。ですから、出来るならうつ病を起こす前に、併発してしまったらその後でも予期不安による発作が顕著に出る人に有っては「磯﨑療法(シミュレーション療法)」を指導する事で、十数年間以上病んでいる人でも一度の指導で改善が可能性が高い手法が有りますので、是非お早めにお悩みの方はお問い合わせ等をされて下さい。


 私自身の戒めとして創った格言です。 (自戒の悟り5ヶ条)

◆怒り等を抱いていると、人からはその倍以上も怒り等を抱かれていると悟るべし。
◆感謝を抱いていても、人からはその半分以下の感謝を抱かれているに過ぎないと悟るべし。
◆人に嫌悪感を抱いたら、その人はその倍以上の嫌悪感を抱いていると悟るべし。
◆良かれとした事でも、相手には迷惑な事が少なからず有ると悟るべし。
◆人に施術をしてあげるのでは無く、させて頂く事が出来るという有り難さを悟るべし。


サイト内には色々な症状が施術によって改善される様な内容が含まれていますが、随所に「必ずご希望の通に改善するとは限りません」とお断りをしております。
その理由は、どの様な施術法でも必ず改善出来るという確証は出来ない事によるお断りですのでご理解をお願いします。
尚、効果が出るとする内容についても一様に効果が出るとは限りませんのでご承知置き下さい。

 法準拠
◆磯﨑治療院は当該サイト上で、ご覧の皆様の状況に於いて当該サイトの内容が適切であるか否かの記述や表示は一切行いません。当該サイトへのアクセスはご覧の皆様の自由意志によるものとし、当該サイトのご利用に関しての責任はご覧の皆様にあるものと致します。


Information  

2007年10月の5・6・7日に「国立オリンピック記念青少年総合センター」に於いて
 「世界気功フォーラム2007」が開催されました。
  その時の論文発表内容と会場の様子の写真はコチラからご観になれます。
  尚、私が「気功の力」(平凡社出版)の「医療気功と80人の気功師」
  の一人として紹介されています。
  *内容は当時以後更新しておりませんのでご理解下さい。


 多くの人が罹患していると思われる症状名等例

スポーツ障害諸般・腰痛類諸般・腱鞘炎・膝痛・肩痛・座骨神経痛・生理痛・不安神経症・パニック障害・うつ病・引き籠もり・強迫性障害・心因性喘息・ストレス性疾患・花粉症・寝違え・手首痛・投球疲労・テニス肘・肘痛・手術痕痛・足関節捻挫・外反母趾痛・背筋痛・手足のシビレ・むち打ち症・五十肩・怒りや憎しみ・頑固な肩こり・イボ痔・脱肛・キッチンドリンカー・ヘルニアの初期症状・トラウマ・セックスレス≠性欲≠不感症等  etc

日本氣整術協会 湘南催眠療法院
    神奈川県平塚市


商標登録 平成21年6月19日



商標登録 平成22年2月12日


★虎は死して皮を留め、人は死して名を残す★   当方のサイトをご覧頂き有り難う御座います。あなたの素晴らしい未来が開ける事を心より願っております。


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