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平成22年6月定例会放送日程

<平成22年大磯町議会6月定例会・本会議放送日程>

☆5月31日(月) 本会議第1日(諸般の報告・議案上程)
※5月ガイド誌には記載されておりませんが、
 生放送・再放送とも行ないます。

☆6月 8日(火) 本会議第2日(一般質問)

☆6月 9日(水) 本会議第3日(一般質問)

☆6月11日(金) 本会議第4日(一般質問)


放送時間:9:00~議会終了まで
SCN プラス(デジタル004ch、アナログ9ch)にて放送

尚、当日19:00から
SCNプラス(デジタル004ch・アナログ9ch)で
再放送致します。
※6月定例会より、再放送のチャンネルが
 変更となりましたので、ご注意下さい。
                        

| 大磯町議会中継 | | |

昨日の結果?

聞くまでもなく“劇勝”です。
今シーズン、水木取材時は負けなし。連勝記録更新中チョキ

連勝記録ならどこまでも続いて欲しいものですにひひ







さてさて、この日の試合前、3名の選手たちが平塚のとある小学校を訪ねました。
そうです。今年度、平塚で2回目となる小学校訪問授業です。
今回は児童の数が150を超えるマンモス校のため、体育館を使っての授業となりました。


写真は北川校長先生。机をお借りしました。






今回もたくさんの子供たちから素敵な夢を
たくさん聞かせてもらいました。
こちらの様子は、ちょっと先となりますが、
FANFUN7月放送でお届けします
お楽しみに音符



一方、試合のほうはといえば、こちらは圧勝でした。
先制、中押し、ダメ押しとクリーンアップに座った3番北川、4番筒香の2人が揃って5打数4安打。
「3番4番が打てばこういう展開になるよね」と田代監督も試合後話していました。

まぁ、ちょっぴり西○の方の熱狂的な野次が
耳障りでしたが、選手たちはそんな声を見事にシャットアウトしての完勝です晴れのち曇り
この結果、同率で並んでいた巨人がこの日負けたため
湘南は再び単独首位ですlove
ファームは勝利が優先ではないとわかっていても
やっぱり天辺にいると気持ちがいいですねにぱっ
今年は新潟に行きたい!!

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シネマスコープ 5月29日~6月11日


OSC湘南シティにある映画館シネプレックス平塚の上映作品を紹介しています。
劇場版予告編で話題の新作映画をチェックしよう!
特別鑑賞券のプレゼントもありますよ!!
放送時間 毎日9:45~10:00/22:45~23:00 ほか


「FLOWERS」 6月12日(土)公開

昭和11年・春。古き日本の仕来りにそって、
親同士が決めた結婚に婚礼前日まで悩み続ける凛。
厳格な父を前にして、
結論を出せないまま遂に凛は
花嫁姿のまま家を飛び出してしまう…。
凛が花嫁姿で走り出した昭和11年から、
凛の孫・奏が決意する平成の現代まで、
前向きに芯のある凛とした日本女性たちの美を、三代にわたり描き出す。

出演:蒼井優/鈴木京香/竹内結子/田中麗奈/仲間由紀恵/広末涼子
監督:小泉徳宏


「セックス・アンド・ザ・シティ2」 6月4日(金)公開

ついにミスター・ビッグと結婚したキャリー。
幸せな結婚生活を送っていたが、
世界恐慌は実業家のビッグを直撃。
二人は経済的な危機に直面する。




出演:サラ・ジェシカ・パーカー/キム・キャトラル
/クリスティン・デイビス/シンシア・ニクソン 他
監督:マイケル・パトリック・キング

「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」 絶賛上映中!

強大なペルシャ帝国のシャラマン王第3王子である
ダスタンは、勇猛果敢な若者。
ある夜、シャラマン王は酒宴の席で毒殺され、
その疑いは無実のダスタンにかけられる。
ダスタンはアラムトの王女タミナの助けにより追っ手を逃れ、
王暗殺の汚名をそそぐため、真犯人を追求しようとする。
だが、タミナの目的は、ダスタンが戦利品として
アラムトで手に入れた、不思議な短剣にあった…。

出演:ジェイク・ギレンホール/ジェマ・アータートン/ベン・キングズレー
監督:マイク・ニューウェル


「仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE
 超・電王トリロジー」
 絶賛上映中!

出演:中村優一/溝口琢矢/松元環季/秋山莉奈
監督:金田治 原作:石ノ森章太郎


「告白」 【R15+】指定作品 6月5日(土)公開

中学1年B組の担任・森口(松たか子)が語りだす。
「私の娘が死にました。警察は事故死と判断しましたが、
娘はこのクラスの生徒に殺されたのです。」
37人の13歳…この中に殺人犯が2人。
物語は【告白】から始まる…。



出演:松たか子/岡田将生/木村佳乃
監督:中島哲也


「パーマネント野ばら」 絶賛上映中!

なおこは夫と離婚し、一人娘を連れて実家に戻った。
実家では母・まさ子が
「パーマネント野ばら」という美容室を営んでおり、
毎日近所の女性たちが詰めかけては
恋の話に花を咲かせていた。
そんな中なおこは、高校教師のカシマと、
誰にも秘密でひっそりとした交際を続けていた…。

出演:菅野美穂/江口洋介/小池栄子/池脇千鶴 他
監督:吉田大八 原作:西原恵理子


「ボックス!」  絶賛上映中!

ボクシング部のカブは、
怠け者だが天才的なボクシングセンスを持っており、
試合でも連戦連勝を収めていた。
カブの幼なじみで気弱なユウキも、
カブに憧れボクシングを始める。
やがて、カブとユウキは運命のライバルとなる。


出演:市原隼人/高良健吾/香椎由宇/谷村美月/筧利夫
監督:李闘士男

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この街のどこかで・・・ 5月放送 脚本

この街のどこかで・・・
湘南チャンネル《デジタル002ch/アナログ2ch》
夜 11:45~
昼  2:30~ 放送中



5月放送 「Slow Step」 脚本

今年の春は肌寒いうちに終わってしまった気がする。
結局桜は、春らしい陽気にほとんど触れることなく散ってしまい、
同時に季節は春らしさを飛び越して、初夏の陽気に包まれようとしていた。
「ママ、早く」という娘の声にせかされて、私は洗濯物を急いで干し、
洗面所の鏡で簡単に自分の身だしなみを確認すると、玄関に向かった。
小さな娘は、幼稚園のバッグを肩にかけ、ちょこんと玄関に座りながら、
帽子がしっくり来ないらしく、何度もかぶり直している。
「ごめんごめん。行こう」と、私が言うと、娘は帽子のことはあきらめたようで、
不機嫌そうに、ガバっ!と変なかぶり方をした。
それを直して、私は娘の手をとると、家を出た。
幼稚園は歩いて5分ほどのところにあるので比較的近い。
私は土日を除いたほぼ毎日、娘を幼稚園の送迎をしていた。
娘が通う幼稚園は、園の方針で、バスでの送迎は無く、
保護者による送り迎えが原則となっていた。
お家から幼稚園の道すがら、親子のコミュニケーションをとることもできるし、
街角の移りゆく季節を感じたり、気が付くことで、子供の感受性を豊かに育てよう
という理由からだった。
私も幼稚園の頃は、母の自転車に乗って通っていたし、
行きや帰りにお花を摘んだりするのが好きだった思い出があったから、
娘をこの幼稚園に入れることに抵抗はなかった。
娘はタンポポの綿毛をふーっと息を吹きかけると、
「今日は幼稚園でお花を摘みに行くの」と嬉しそうに言った。
今日は園外保育があることは知らされていた。
幼稚園から歩いて数分の所に田んぼがあり、
レンゲ草が咲いているので、
土地の方の許可を頂いて、毎年、お花摘みをしていた。
幼稚園の恒例行事でもある。
「よかったね」と言いながら、娘の小さな背中を見つめた。
その小さな背中を見ると、最近、不意に私の中によぎる不安。
その不安は、まだ誰にも話したことはなかった。
3月に5才の誕生日を迎え、この春に年長になったばかりの娘は、
とても優しく、思いやりのある子だと、先生や他のお母さんからも評されている。
そういう意味では、とても順調に育ってくれていると思う。
それなのに、他に何が不安なのか?何が不満なのか?
私はいつも自分に問いかけては自己嫌悪に陥り、
「そんなこと・・・・」と言われるのが怖くて、
よぎってしまう気持ちを封印していた。
五月晴れの心地よい空の色。眩しいくらいの陽射しと心地よい風。
その中に包まれているというのに、私はどこか心の隅に、モヤモヤとした気持ちを
持ち続けている。

タイトルin「この街のどこかで・・・ Slow Step」

幼稚園に着くと、娘は真っ先に園舎の方へ走り、
先生達に朝の挨拶をした。
私は周囲のお母さんたちに挨拶しながら、
最終的に担任の先生や園長先生と挨拶を交わす。
ふと娘を見ると、すでにカバンを置いて、遊びモードに突入していた。
今日は昨日の続きのおままごとをやるようだった。
他の子供たちも率先して仲間に加わる。
そんな様子に、また、不安が甦った。
私の不安・・・・
それは、娘が周囲の子より成長が遅れているのではないかと思うことだった。
娘は他の子供たちより小さい。
そして、他の子達はできるようになっていることも、娘が出来ていないことが多々あった。
仲の良いお母さん達と話していると、子供が、あれができるようになった、
これができるようになったという話があるんだけど、
娘ができていないものが多いことに気づき、
私は内心、焦りを感じるようになっていた。
何で、うちの子はできないんだろうか???
それを考え出すと、夜も眠れないことがあった。
誰かに相談すればいいのに、やっぱり自分でも、「そんなことで」と思うところがあって、
一歩も出られず、ひとりで抱えて、思い悩んでしまう。
「先生、うちの子どうですか?まだひとりでできないことが多くて」
なんとなく、話の水を向けてみたけれど、
先生たちには「そんなことないわよ。大丈夫よ」と言われてしまい・・・・
そういうことじゃないんだけど・・・・。
でも、はっきり相談しない自分が悪いわけで・・・・家に帰ってくるとタメ息がでる。
気分転換というより、気分を紛らわすために、私は掃除を始めた。

その日の午後、幼稚園に娘を迎えに行くと、
園外保育で園に帰るのが少し遅かったらしく、お帰りの時間が伸びていた。
たまにあることなので、迎えに来た私達保護者は、
他のお母さんと話しながら子供たちが出てくるのを待っていた。
間もなくして、子供たちが「さよなら」の挨拶をして飛び出してくる。
そんな時、担任の先生が出てきて、あるお母さんと何やら嬉しそうに話をしている。
なんでも、最近、とてもきれいにお片付けをするとかで、
その子のお道具箱を開けて見せていた。
私もチラっとそれを見てみると、確かに、見事なまでに、きれいに整理されていた。
最近、家でもきちんと片付けられるようになったと、そのお母さんは自慢気に笑った。
それが、私の中に焼き付いてしまったんだと思う。
夕方、ご飯の支度をしている時、娘にそろそろ出しているおもちゃや絵本を
片付けるように言った。
最初は言うことをきかなかった娘だけど、二度言うと、渋々とそれに応じて片付ける。
それは、いつもの片付け方だった。
決められた箱に入れ、決められた本棚に戻し・・・・それでいいはずなのに、
今日の私は違っていた。
やっぱり、昼間のことが脳裏に焼き付いていて、
私は娘に、もっときれいに片付けろと言った。
困惑する娘に、私は苛立ちを隠そうとせず、
つい、「他の子はできるのに、どうしてあなたはできないの!」と怒ってしまったのだ。
娘は私の剣幕に驚いて、泣き出した。
私は泣く娘を放っておいて、夕食の準備を続けた。
その日、娘は夫から離れず、私と話そうとはしなかった。
その日だけではなかった。次の日も、翌日も。
三日目には、幼稚園の先生から、家で何かあったのかと訊ねられた。
なんでもここのところ、幼稚園で先生のもとから離れようとしないのだそうだ。
だから、お母さんと何かあったのではないかと先生同士で話していたいうのだ。
私は、片付けのことで厳しく怒ったことを告げた。
先生達は、事情がわかったので、もう少し様子を見ましょうと言ってくれた。
私の不安と悩みは、またひとつ増えていく。
それからというもの、娘との関係が、ぎくしゃくしているのを感じていた。
娘は口にこそ出さないが、私にまた怒られるのではないかという気持ちを持ち続けているのだろう。
夫が帰ってくると、すぐにその胸に飛込んでいった、今日あった出来事を、嬉々として
小さな体から溢れんばかりに話した。
私には、そういうこともなくなってしまったし。
幼稚園に向かう時も、私と手を繋ぐことがなく、
幼稚園に着けば一目散に教室へ消えていった。
私といえば、娘につい自分の気持ちをぶつけてしまったことへの自己嫌悪と、
どうしたらいいのかわからずにオロオロし、解決策も見いだせずにいる。
もう、私ひとりではどうすることもできないと思った。
だからとうとう、その夜私は、夫に全てを打ち明けることにした。
夫は少し考えてから、「どうりで最近、ずっとくっついて離れないなって思ってたんだ」と言った。
そして、「そんなことで悩んでいたのか」と微かに笑った。
やっぱり言われた「そんなことで」。
・・・・こっちは真剣に悩んでるのにって、不愉快な気分になったけど、
夫は私を諭すように、やわらかな口調で、「それはあまりにも可哀想だよ」と言った。
「あいつは5歳になったばかりなのに、4月生まれ、5月生まれの、
これから6歳になろうかという子達と比べられたら可哀想だ」って。
私は「ハッ」となった。
私の中で、そのことが完全に抜け落ちていた。
考えすらしていなかった。
そうなのだ。ついつい同級生だから比べてしまうけど、
4月生まれの子と3月生まれの子とでは、約1年違う。
大人になってしまえば、その1年は大した差にならないけど、この位の年齢の
子供たちにとっては、体力的にはもちろん、精神的にも差が出てくるのは当たり前なのだ。
それを、他の子と比べて、何で出来ないんだというのは確かに酷だ。
泣きたくなった、娘にすまないことをしたと思った。
翌朝、娘が起きる前に、夫と話す機会があった。
夫は、夜中にインターネットで調べていたようで、「こんなものがあったよ」と
プリントアウトしたものを見せてくれた。
それは、ある雑誌で募集したという「わが子にできて欲しいことランキング」。

あいさつができる。
ありがとうが言える。
思いやりがある。
間違いがあれば謝れる。
好奇心がある。
友達とうまくつきあえる。
ものを大切にする。
我慢できる。
嘘をつかない。
年下の子たちに優しくできる。
自分の気持ちきちんを表現できる。

確かに、わが子にできて欲しいことばかりだ。でも・・・・これって。
「あいつは十分できてると思うけどな」と笑った後、夫も私と同じことを思ったようで
それに・・・・と言った。
私も思う。ここに書いてあることは、大人だって、できる人とできない人がいるって。
大人でも難しいのに、過度に子供に押し付けるなんてできないな・・・って。
娘にしてみれば、私は無茶ぶりばかりしているママだったんだ。
ちゃんと、娘に謝ろう。
自分が間違っていたことに納得できて、何だか気が楽になった。
一人で抱えて悩んでいたけど、こうしてちゃんと整理できれば、確かに、
私が悩んでいたことは「そんなこと」に過ぎなかった。
それに、夫だってこうして話せば答えを出してくれることがわかって、
ひとりじゃないんだっていう気持ちにもなれたし。
私はひとりで気負いすぎていたのかもしれない。
もう、他の子と比べたりするのはやめよう。
あの子はあの子だ。あの子だけを見て、その成長を見守っていこう。
同時に私も、母親として成長しなければならない。
ともに手をとりあって、ゆっくりと成長の階段をあがっていければいい。

幼稚園へ向かう道の途中で、私は娘に謝った。
ママが悪かったからゴメンねって謝った。
娘は少し驚いたような表情をしたけれど、ニコッと笑って「いいよ」と言った。
そして、その小さな手を私の手に絡ませて、満面の笑みで
「今日は、遠足のしおりをつくるんだよ」って言った。
今日も空は青く、新緑が眩しい。
そよそよと吹く風はその新緑を揺らし、私達を優しく包み込むようだった。
娘が、太陽に小さな手をかざして、「あったかい」と言った。
私も娘を真似て、太陽に手のひらをかざして、「あったかいね」と言った。
ホント。
心からこの時間がとても愛おしくて、温かいなって思う。

                  この街のどこかで・・・ 「Slow Step」
                                   
                                     おわり

| この街のどこかで・・・ | | |

6月放送「TVフォーラムかながわ」



「TVフォーラムかながわ」は、神奈川県内11局のケーブルテレビ事業所が
毎週もちまわりで1本ずつ制作し、同じ週に同じ番組を県下11の
ケーブルテレビ局でネット放映しています。

☆1~6日放送
題名/二ヶ領用水歴史ばなし かわさきを育んだ水~二ヶ領用水400年~
講師/長島 保(ながしま たもつ)
     <地域史研究家・二ヶ領用水竣工400年プロジェクト代表>
内容/川崎を育んだいのちの水、二ヶ領用水が竣工されてからまもなく
    400年を迎えようとしています。地域史研究家として活躍している
    長島保さんが、二ヶ領用水が竣工した江戸期から現在までの
    用水路の歴史や役割などについてご紹介します。
制作局:イッツ・コミュニケーションズ(株)

☆7~13日放送  
題名/神奈川の海を考える
講師/加藤 道夫(かとう みちお)
    <㈱サーフレジェンド代表取締役、
     NPO神奈川ライフセービング連盟 理事長>
    山田 海人(やまだかいと)
    <元海洋科学技術センター職員 海洋研究者>
内容/神奈川県下のビーチクリーン関係者が一同に集合する
    「海岸美化団体交流会」において、「海を見守る気象予報会社」
    (株)サーフレジェンド代表の加藤道夫氏、そして、
    元海洋科学技術センター職員にして海洋研究者の山田海人氏を
    招き、神奈川の海の素晴らしさ、そして海洋環境保護の
    大切さについて語ります。
制作局/J:COM 神奈川メディアセンター湘南局

☆14~20日放送(再放送)
題名/僕らの街からハリウッドへ!夢に挑む生き方
講師/尾崎 英二郎(おざき えいじろう)<俳優>
内容/ひとりの平凡な高校生がやがてハリウッドに進出するために
    何を実践したのか?
    無名からキャリアを積み上げ、壁を突破してきた経験を通して、
    誰にでも限りない可能性があるというメッセージをお届けします。
制作局/湘南ケーブルネットワーク
※2010年 1月11日~17日に放送したものです

☆21~27日放送(再放送)
題名/平塚YEG新春公開セミナー
     J1へのキセキ 躍進 強いリーダーシップ

講師/反町 康治(そりまち やすはる)<湘南ベルマーレ監督>
内容/湘南ベルマーレ反町康治監督が「強いリーダーシップ」をテーマに、
    J1昇格を達成した2009シーズンの激闘や北京五輪代表監督の
    経験から得た体験を語る。
制作局/湘南ケーブルネットワーク
※2010年 4月12日~18日に放送したものです

☆28~30日放送
題名/日本の讃美歌と東アジアの異文化交流
講師/手代木 俊一(てしろぎ しゅんいち)
     <明治学院歴史資料館研究調査員>
内容/150年ほど前、横浜をはじめとして港が開かれ、キリスト教の
    宣教師が来日しました。プロテスタントでは布教の時に、
    その土地の言語で礼拝をし、讃美歌を歌うことを基本としています。
    そのため、聖書や讃美歌が日本語に翻訳されました。
    講演会では、異文化体験・交流から生まれた日本の讃美歌を通して
    幕末・明治期を再考していきます。
制作局/YOUテレビ


放送時間/月~土曜日 10:00~11:00
        水・日曜日  0:00~ 1:00
※月曜日に更新


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