「書道村」
ホームページ「書道村」を主宰の村長先生が書かれた「書」を、木象嵌にした作品を集めてみました。
「書」の雰囲気はとても出せませんが、自己流で楽しみながら制作しております。
<書道村>この作品は、ホームページ「書道村」の
表札の書を
木象嵌にさせていただいたものです。
大きさは、横約14.5cm、高さ約10.5cmです。
左の2つは、年賀状にいただいたものを、作品にしました。
右は、コースタにしてあります。
大きさは、幅約10cmです。
<羊>左は、右の象嵌が上手くできなかったので、切抜きにしたものです。
大きさは、幅約9cmです。
<羊>
<申>象嵌しやすい書を選んで作ったコースタです。
<笑工房>
ホームページ「笑工房」のトップページにも使っています。
<笑>コースタ
<笑>
<笑>コースタ
<笑工房>原書は、ホームページ「笑工房」トップページのイラストにも利用させていただいております。
「書道村」のページに掲載されたものを借用しました。
書「幸」を木象嵌にしてみました。
文字を凹にしたものの
コースタにしたもの
これは、僕の参画している
湘南二宮・ITクラブの「楽々パソコン講習会」の
マスコットロゴを
「書道村」の村長先生が書かれたので、
その「楽々」を木象嵌にしたものです。
「書道村」の村長先生が、下のような詩を見つけられ、
「問」という字をいろいろ書にされたものを拝借し、
木象嵌コースタにしてみました。
問という字を
じっとみていると
だんだん
人の顔にみえてくる
・・・・・・
年賀にいただいた書を木象嵌にしました
(大きさは、幅約10cm)
糸鋸細工の練習のため、次のような切抜きを作りました。
大きさは、直径約約8cm、板厚約1cmです。
村長先生が、会員である書芸香風会会員書展出展用に書かれた「笹の葉さらさら・・・」の書の「笹」部分を木象嵌にさせていただきました。
木象嵌では、とても書の感じは出せませんが、制作過程を楽しみました。
左が書で、右が木象嵌のプレートです。大きさは、木象嵌で幅約12cmです。
額縁も作りました
ひょうたん形の小箱の蓋に象嵌したもの
大きさは、長手約25.5cm、高さ約5cmです。 短冊かざり
象嵌では有りませんが、七夕に因んで、「笹」の文字(原書は「書道村」の村長先生書)をアレンジした、七夕風壁掛けを作りました。
左の上部の拡大
大きさは、幅約7cm
「書道村」の村長先生が、ある書展に出展された作品の書の中の一字「雪」を木象嵌と糸鋸切出しの飾りのもにさせていただきました。大きさは、ハガキ大です。
木象嵌
切出し2005年の干支「とり」を木象嵌にしてみました。
新年に書かれた「寿」の書を、木象嵌にしてみました。
文字が濃い材料と明るい材料の2種類を作ってみました。大きさは、どちらも幅約12cmです。
平成18年の干支「戌」をモチーフにした「書」です
書道村主宰の村長先生の筆による書「亥」を木象嵌をにしました。
一つは壁掛け用のプレートに、一つはコースターにしました。
この書は、今年年男の僕に因んで書いていただいたもです。
大きさは、共に幅が約10cmです。
書道村主宰の村長先生の筆による書「亥」を象嵌した2つ目のコースターを作りました。大きさは、約10cm角です。
書道村主宰の村長先生の筆による書「子」を象嵌したプレートで、時計を作りました。
大きさは、幅約20cmです。