


事例
この事例は果たして薬の効果なのか不確かですが。
以前より長く来院している80歳代の女性ですが、数週間前からイボ痔となり病院に行きました。
内視鏡検査で「手術する必要が有る」とのこと、しかし当人は手術は絶対にしたくないと言い、
取りあえず塗り薬で様子を診る事になったそうです。
そして、1週間後(11月1日)に当院に来てその事を話しましたので、腰痛の施術のついでに、効果
は保証出来ない旨を告げて、気功療法(氣整術)を試させて頂きました(約8分間)。
そして、その1週間後の11月8日に病院に行き結果を調べたところ医師が「治っちゃっているよ」と
驚いていたとのこと。その事を同日に知らせて頂きました。
勿論塗り薬を付けていたので其の効果かも知れませんが、それだけで治る可能性が有るのなら、
医師は手術が必要が有るとは言わなかったのではないでしょうか。
此は私の欲目ですが、気功療法が効果をあげた事も考えられなくも有りません。出来たらそう有っ
て欲しいものです。
尚、今まで遠隔氣功で色々な症状に成果をあげていますが、「イボ痔・脱肛」への効果も検証した
く、昨年はモニターとして多数の方に御協力頂き有り難う御座いました。
今後は昨年の結果を踏まえて通常通り有料で行います。
平成21年はお尻もスッキリとして新年を過ごされる事を祈ります。

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