活動分野

【学術、文化、芸術又はスポーツの振興】
【子どもの健全育成】   

 

 心をつなぐ紙芝居の会

 市民の皆様へ森内直美と共に芸術性高い紙芝居をお届けしたいと思います。

 
2018/03/05現在

代表者

 藤村 悦子

所在地(住所)

 〒254−0013

平塚市田村1−19−5−505

電話

 0463−53−4406

FAX

 0463−53−4406

他の連絡先

 佐藤 正子 0463−31−3508

設立年月

 2014年(平成26年)6月

活動目的

 “美しい日本語で人々の心を打つ紙芝居”をコンセプトに、文学作品を中心にした芸術文化としての紙芝居を、センスオブワンダーに満ちた作品を厳選して、心を込めて演じ芸術文化の向上と振興に務め会員の個性を生かし認め向上させることで市民の為の健全で平和な地域社会を形成することに貢献します。

活動内容

 会の目的を達成するため、毎月学習会を開き、どのような作品を選び、どのように演じれば、作者のメッセージや思いが伝わるかを、共に考え、クオリティの高いものを目指して学び合って行きます。また、年に1回ないし2回の上演会を開催し、紙芝居が人々の心のふるさとになる様活動します。

活動実績

 平塚市教育委員会後援のもと、平成27年11月ひらつか市民活動センターにて「松谷みよ子・水谷章三作品」を、平成28年12月平塚市美術館に和歌山静子氏をゲストにお迎えし「堀尾青史作品」の上演会を開催。

主な活動場所

 ひらつか市民活動センター

定例会等

 毎月第4火曜日

会員数 

 8人

主な会員層

 40代〜70代の男女

会員募集の
有無

 有り 会の目的に賛同し協力できる人

会費

 1,000円/月

団体からの
メッセージ

 子どもから高齢者の方達に楽しんでもらうための紙芝居を勉強する会です。

子育て一段落の方、定年退職された方などの豊富な人生経験を活かして心をつなぐ紙芝居の世界を一緒に楽しみましょう。

講師は紙芝居研究家・実演家の森内直美さんが、心を込めてご指導下さいます。

電子メール

 etsuko-f-5-8-4-208@docomo.ne.jp

ホームページ

 


 

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