活動分野

【環境の保全】
【子どもの健全育成】

 

 里山をよみがえらせる会

 県、市などとの協働で、荒れた雑木林や休耕田の再生。子どもが遊べる里山の維持。

 
2017/07/04現在

代表者

 荒井 啓三

所在地(住所)

 〒254−0901
 
平塚市纒521−2

電話

 0463−33−9511   (携帯)090−8316−9872

FAX

他の連絡先

 小清水 茂   090−9836−7123

設立年月

 2000年(平成12年)10月

活動目的

 雑木林の維持管理などをとおして、自然のしくみと自然と人とのかかわりを学び、もって自然と人との共生を図ると共に会員相互の資質の向上を図ることを目的とする。

活動内容

 活動には会員だけでなく、一般市民や大学生も参加、雑木林の下草刈りや間伐などの作業に満足な表情。会の活動日以外に団体などで利用の場合、事前に連絡を受けると会員3〜4名かボランティアで手伝い、世代をこえて、小学生や保育園児たちと楽しむ。

活動実績

 会独自の活動のほか、行政と連携「里地・里山再生プロジェクト」や「子ども環境教室」などに全面的に協力している。

主な活動場所

 平塚市土屋 里山体験フィールド

定例会等

 定例会月1回 他に行事1週間前に打合せ

会員数 

 60人

主な会員層

 40〜80歳代が8割

会員募集の
有無

 有り 要件は特別になし

会費

 1,000円/年

団体からの
メッセージ

 人がかかわらなくなってしまった雑木林を昔あったようによみがえらせ、幼い頃に遊んだ「子ども文化」を残そうと活動しています。里山体験フィールドは子どもたちの遊び場だけでなく、お父さん、お母さん、「じいじ」や「ばあば」と呼ばれる世代も楽しめる場でもあります。「うさぎ追いしかの山・・・」小学唱歌「ふるさと」を懐古させてくれる場所でもあります。

電子メール

 

ホームページ

 http://www.geocities.jp/satoyama_tsuchiya/


 

 【前ページへ  活動分野選択ページへ  ひらつか市民活動センタートップページへ】