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| 水交社の保存と利用をすすめる会
市内に唯一の明治期の建物、旧水交社を皆に愛される文化発信と憩いの場に。 |
| 代表者 | 森本 承子 |
| 所在地(住所) | 〒254−0061 平塚市御殿4−12−8 |
| 電話 | 0463−33−0344 |
| FAX | 0463−33−0344 |
| 他の連絡先 | |
| 設立年月 | 2003年(平成15年)8月 |
| 活動目的 | 市内で唯一の明治期の建物、旧水交社平塚集会所(旧横浜ゴム記念館)のが永く保存され、多様な文化を育む場、市民に愛される場となること |
| 活動内容 | 資料、情報収集、有効利用について、会員相互の話し合い、イベントの企画、実施 平成21年4月より旧横浜ゴム平塚製造所記念館指定管理者の共同事業体の一員として管理運営にかかわる。 |
| 活動実績 | 平成21年「カンディンスキー・ピアノコンサート」、「薔薇の講座」(5回シリーズ)、「平塚空襲を考える講座」(2回シリーズ)を開催。 平成22年 5月と10月「ばらフェスタ」、8月「おやこ夕すずみ会」、10月「カンディンスキー・チャリティ・ピアノコンサート」、12月「洋館のクリスマス」を開催。 |
| 主な活動場所 | ひらつか市民活動センター、平塚市中央公民館、八幡山の洋館 |
| 定例会等 | 毎月理事会、隔月定例会、年1回総会。その他、企画担当者で随時会合 |
| 会員数 | 17人 |
| 主な会員層 | 30代〜60代 主婦、会社員、その他 |
| 会員募集の 有無 |
有り 水交社の保存、有効活用に関心のある方 |
| 会費 |
1,000円/年 |
| 団体からの メッセージ |
国の登録有形文化財(建造物)指定の旧横浜ゴム平塚製造所記念館(愛称、八幡山の洋館)は、平塚市に残る唯一の明治期の洋館であり、戦火をくぐりぬけた貴重な建造物です。横浜山手洋館のように、平塚市のシンボルとして全国にPRできる洋館として皆で有効利用の方法を考え、多様な文化活動を繰り広げて行きましょう。 |
| 電子メール | sm@cyc-s.com |
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