〜 わんこのぼうし ウォルト・ディズニー・ワールド情報 〜
ハイティでスコーンなどが置かれているような2段式の台にデニッシュとカットフルーツがあらかじめセットされています。
そして、フライパンのようなものにスクランブルエッグ、ソーセージ、カリカリベーコン、ポテトをのせて持ってきてくれます。(個人的に味はロイヤルテーブルより好きです)
オレンジジュース、アップルジュース、コーヒー、紅茶、お子様にはミルクもあります。
大人気の「ロイヤルテーブルとの大きな違いは店内の広さです。
お城の中というシチュエーションでは限られた広さですが、ノルウェー館は広々しています。
そのかわりキャラが一回りするにはとても時間がかかるので、キャラと写真を取り損ねるとかなりの時間を待つことになります。
今回はベルと会うことが出来ませんでした。
非常に予約が困難なレストランです。
ひとつのプレートにカリカリベーコン、スクランブルエッグ、ポテト、デニッシュ等のっています。
そのせいかポテトやベーコンがデニッシュの甘いシロップの味になっていました。
他にパン、フルーツなどがついてきます。
料理の味うんぬんより雰囲気を味わって食べるというレストランです。
プリンセスはみな定番のドレスでしたが、ベルだけは黄色のドレスではなく、ブルーのスカートでした。ジャスミンに会えるかなと期待していたのですが会えませんでした。
バッフェ形式。シリアル、ブレッド、ソーセージやポテトなど他のバッフェとそう変わらないメニューの他、ここにはカレーや味噌汁、クッキーなどもあります。
味噌汁は具がほとんどなかったのですが推測するところによるときゅうりの味噌汁のようでした。
味はちょっと塩辛いかな。ブランチの時間に行き、昼食代わりにカレーをたくさん食べていました。
キャラは、ビーチリゾートウェアですが、ミニーちゃんは席を回ってきてはくれませんでした。
予約時間を30分以上遅刻してしまったので、ミニーちゃんとだけは写真を撮ることが出来ませんでした。
朝食の時間が終了すると、キャラは帰ってしまいます。(もちろんレストランは利用可能です)
初めてディナーに行きました。朝食と同じくフライパンに盛られてきておかわり自由です。サラダ、お肉や野菜を食べていたら、巨大なパンには手をつけられませんでした。
ですが、暖かいアップルパイの上にアイスクリームをのせたデザートはとてもおいしくいただけました。
ほどよい甘さでおなかいっぱいだったはずなのにペロっと食べきれました。
レストランの終わり間際に行ったので、キャラが何度もテーブルに来てくれて、最後にはキャラ全員との贅沢な写真も撮ることが出来ました。
ランド館の中にあり、約1時間で1周する回転レストランです。
ミッキーは麦わら帽子、オーバーオールにバンダナ、ミニ−ちゃんは青いチェックのロングスカートに白いエプロン、チップ&デールはオーバーオールにバンダナといったようなカントリー調の衣装です。
大きなフライパンにカリカリベーコン、スクランブル・エッグ、ソーセージ、ミッキー・ワッフルが入っていて、おかわり自由ですが、フライパンごときてしまいます。
最初のフライパンだけでもかなりの量なので、日本人にはおかわりは無理かも?
いつもミッキー・ワッフルだけおかわりしようと思いつつお腹いっぱいになってしまってチャレンジ出来ないでいます。
サイドメニューのにんじんのソテーが変わりました。
ベビーキャロットでしたが、波型にスライス(ポテトチップスみたい)されたソテーでした。
登場するミニーちゃんの衣装がブルーのドレスから若草色のドレスへと変わりました。
またお料理も少し変更しています。
以前は別料金だったデザートがついてきます。
温かいアップルパイのようなものの上にバニラアイスがのっています。
アイスは良かったのですが、下のアップルパイのようなものがとても甘くて食べ切れませんでした。
大晦日に行きましたが、普段登場するはずのグーフィーがいませんでした。
サーバーさんによるとやはり普段はいるけれど、今日は特別でいないとのことでした。
付け合せが変わり、にんじんのソテーがなくなり、角型に切った何種類かの野菜のソテーに変わっていました。
味もあまりなく、とても固かったです。
ハロウィーンパーティの日に行ったのでキャラもハロウィーンバージョンの衣装、サーバーさんも死人メイクでノリノリでした。料理は普段と変わりませんが、テーブルにはかぼちゃのデコレーションが飾られていました。
西部開拓時代の衣装を着ています。ミニーちゃんは青いロングドレス、グーフィは提督のような衣装、プルートやチップ&デールは肩から斜めに勲章のようなものを下げていました。
料理はサラダ(ストロベリー・ソース)、ローストビーフやターキーなどの肉料理、マッシュポテト、マカロニチーズ、キャロット、コーヒーです。
デザートは別注文となります。アイスなど特大パフェのようでとても食べきれないと思い、あきらめました。
また、ここの料理の味については賛否両論分かれます。特にサラダのストロベリードレッシング。
ひろにはいまいちですがいつも食べきりますし、ここのマカロニチーズには大好きです。
プーさんは席をまわらず、入り口でグリーティングしてくれます。(自分専用のペンを持っています)
ビュッフェ形式のレストランです。
定番メニューがそろっています。ミッキーパンケーキがおいしかったです。
席と席との感覚が広くはないので、イーヨーはちょっと大変そうでした。
サファリ・スタイルのキャラに会うことが出来ます。
ビュッフェ形式のレストランですが、種類はそんなに豊富ではありません。
ここは、朝食のみキャラブレで、朝食時間を過ぎるとマクドナルドになってしまいます。
定番メニューの他はシリアルや果物があります。
ここのキャストはとても楽しくマジックを見せてくれたり、水鉄砲で水をかけられたり・・・
食事うんぬんより、雰囲気を楽しむといったほうがいいかもしれません。
以前は「ミス ミニーのメネフネブレックファースト」だったのですが、現在は主役だったミニーはいなくなり、ミッキーが登場します。
歓迎の「パイナップルのパン」、フライパンにミッキーワッフル、ベーコン、ポテト、スクランブルエッグなど朝食の定番が盛られてきます。
途中、キャラと子供たちで「ハクナマタタ」にあわせての行進があります。
店内にはライオンキングの曲が流れていました。
ポリネシアン風南国ムードたっぷりの民族衣装を着ています。
大きなフライパンの中にガーデン・グリルの食事と同じような入っていて、フライパンごとおかわり自由です。
南国風のレストランの中、中央にはオープン・キッチンタイプの厨房があり、そこでは朝からステーキなどを焼いて時折派手に炎を上げていました。
また、食事中「アンダー・ザ・シー」の曲に合わせて子供たちがキャラと一緒にパレードしながら店内を回ります。
フェアリーゴットマザーは入り口でのお出迎えのみで、各テーブルは回ってきません。
プリンセスの衣装(シンデレラだけでなく)を着た小さな女の子がたくさんいました。
シンデレラなどプリンセスに会えるキャラクターミールは他にもありますが、プリンスに会えるのはここだけですので、そういった意味でもとても貴重だと思います。
料理は他のキャラクターミールより一番おいしいと思います。
パスタはその場で作ってくれます。(クリーム系とトマト系の2種類でした)
隣のテーブルのファミリーはお子さんに食べ物アレルギーがあるようで、厨房からシェフが来て、いろいろ相談して料理をお願いしていました。
メリー・ポピンズは白いドレス、バートはカラフルな縦じま模様のスーツにステッキ、他のキャラはいつもの衣装です。
朝食、夕食ともにビュッフェ形式。
夕食では各テーブルごとに大きなパンが一斤ほど配られます。
(結局、ビュッフェの料理でお腹がいっぱいになってしまったのでテイクアウトしました)
朝食は定番メニューに加え、ペストリーやドーナツなどが充実していました。
朝食ではシェフが好みのオムレツを作ってくれます。また、ビュッフェテーブルはそれほど広くないのでタイミングが悪いとオムレツ待ちの列とブッフェの列で混雑することも。
ケーキの種類も豊富ですが、甘いので覚悟が必要かも・・・
夕食はヴィランズ・ディナーとなり、ディズニーの悪役たちが主役をつとめています。
ヴィランズ大好きのひろとしては、ぜひアラジンのジャファーに登場して欲しいと思っています。
レストランが縦に長いので、混んでいる時はキャラが回ってきてくれるのに時間がかかったりします。
今回は入口のお出迎え係り(?)はドナルドとグーフィでした。
グーフィはお皿を回したり、チップやデールにちょっかいをだしたり、とても暇そうでした。
今まではチップ&デール共にテーブルを回ってくれていたのに、今回はデールしか回ってきてくれませんでした。チップはドナルドと一緒に入口で自由にトッピング出来るケーキコーナーのところにいました。
バッフェ形式で夕食にはサラダ、スープ、ローストビーフなどたくさんの料理が並びます。
サラダコーナーにある海老が人気で海老だけを食べてる方もいました。
キャラも多いので食事が忙しいくらいでです。
子供たちが自分で小さなカップケーキをクリームでデコレーションすることが出来るコーナーやトッピング自由のアイスクリームマシンもあります。
ナプキン回しにはぜひ参加してくださいね。
シェフ姿のキャラクターに会えます。ドナルドは入り口でお出迎えとお見送りをしてくれるので、席には回ってきてくれませんでした。
また、レストランが広いのでキャラも全員回ってきてくれるまでには結構時間がかかりました。
また、食事途中音楽がかかるとみんなでナプキンを回します。音楽に合わせてノリノリで・・・
大人も子供もナプキン回しは楽しいです。
ブッフェ形式のレストランです。
ビュッフェテーブルは広く左右で同じものがおいてあるので、混雑することはありません
ただし、ステーキなどを切り分けてもらうところは混雑します。
種類も豊富だし、特にサラダがいろいろとそろっていて、旅行中の野菜不足を解消できます。
また、スープもおいしいです。
今まで入口でお出迎え係りだったミニーがテーブルを回ってきてくれるようになりました。
チップ&デールはノリノリでゲストのミストファンを勝手に借りて脇の下にシューっとかけて涼んだり、ひろのTシャツの真似をする為床に寝そべったりとてもやんちゃでした。
白いドレス姿のミニーちゃんはテーブルには回ってきません。入り口でお出迎えとお見送りをしてくれます。
グーフィは白いスーツをビシっと着こなし、チップ&デールはピンクとグリーンの帽子とマフラーで決めています。
ブッフェ形式のレストランで私たちは朝食と昼食の間に行ったので、両方を食べることが出来ました。
朝食はカリカリベーコンやソーセージなどの定番メニューに加えミッキーワッフルもあり、昼食は中華風やエスニック風の炒め物や、パスタ、チキン、コーンなど種類も豊富です。
また、自分でホットドッグを作る(といってもパンにソーセージを挟み込むだけですが・・・)ことも出来ます。
デザートは自分でソフトクリームマシーンで盛りトッピング(トッピングの種類はかなり豊富)することも出来ますし、ケーキなどもありますが味は大甘です。
ここはでは最近のディズニー映画のキャラクターに会うことが出来ました。
キャラは映画の中の衣装を着て、席を回ってくれます。レストランはとても広いのですが、朝早い時間帯だったせいか比較的すいていてキャラともゆっくりと遊んでもらえました。
ビュッフェ形式のレストラン。
定番のベーコン、スクランブル・エッグ、ソーセージなどに加え、パンケーキにはストロベリーソース、ブルーベリーソースと選ぶことが出来、以外にもさっぱりとした味でこれはおいしかったです。
1.宿泊しているホテルのゲストリレーションを利用
2.パーク内のゲストリレーションを利用
3.旅行代理店・カード会社に頼む
4.WDWリザベーションセンターに電話をする
5.WDWリザベーションセンターにFAXする
1と2は現地に行ってからなので、予約がいっぱいで取れない場合もあります。
3は手数料をとられたりする場合もあります。ミッキーネットさんの場合は4泊以上のホテルを予約すると5件まで無料で代行してくれます。(例外もあります)
4は私も利用していますが、言葉の問題という高い壁が・・・
日本語通訳を頼むことも出来ます。(必ず通訳がいるとは限りません)
通訳を頼んだ場合は自分、オペレーター、通訳と3人でのやり取りですので時間がかかります。また、国際電話料金もかかります。しかし希望時間がダメだった場合などに融通が利きます。
自力の場合は希望日時、レストランのあるパークまたはホテル名、レストラン名、人数を伝えると予約がOKなら予約番号を言われます。
5はしゃべらなくていいのでおすすめです。時間もお金もかかりません。
きちんと予約番号が記入されて返信されてきます。
もし、返信されないようだったら、再送信したほうがいいと思います。
365日前(1年)
オール・アメリカン・バックヤード・BBQ(フォートウィルダネス)
180日前
ビクトリア&アルバート:シェフテーブル(グランドフロリディアン)
全てのリゾートとパーク
フープ・ディ・ドゥ・ミュージカルレビュー(フォートウィルダネス)
スピリット・オブ・アロハ・ポリネシアン・ルアウ(ポリネシアンリゾート)
トラディショナル・アフタヌ−ン・ティ(グランド・フロリディアン・リゾート)
ファンタズミック・ディナー・パッケージ(MGMスタジオ)
ハウス・オブ・ブルース、フルトンズ・クラブ・ハウス、ポートベロ・ヨットクラブ(DTD)
60日前
ウォルフ・ギャング・パック・カフェ(DTD)
30日前
ビストロ・パリ(EP)
WDWリザベーションセンターのレストラン予約FAX番号
1-407-354-1849
私達がFAX予約をする為に作成したFAX用予約フォームです。
FAX予約をされる方は参考にして下さい。
※自分の電話、FAX番号の市外局番は始めの『 0 』を抜いた番号にしないときちんと返信されませんのでお気をつけ下さい。
例) 045-683-3777 は 81-”45”-683-3777となります。
(例は東京ディズニーリゾートインフォメーションセンタの番号です)

