左/正門を入ってからフロントまで500mくらいありそう 中/この中心部界隈には何と教会まであります  右/季節の花が咲き誇る庭園は、専属庭師10人でメンテしてるそうな。緑あふれる空間を散策してるだけでも楽しい。逆に言えば、刺激的な楽しみなんて、まったくないので、ヒマに絶えられない人にはオススメできません

左/外観はただの素朴な茅葺き風コテージ 中/でも、中に入るとロープで吊された蚊帳付き空中ベッドがドーンと出現 右/窓を全開にして浴びたら気持ちよさそうだけど出来なかったシャワールーム

左/個性的なデザインの洗面所。朝、ここでボケボケ状態のまま歯を磨いていたら、いつの間にか巨大ムカデを踏んでいて、一気に目が覚めた 中/そういえば夕食時には、テーブル一面に花びらが散らしてあったっけ  右/客室はすべて露天風呂付きで、ジャグジーもあり(写真左下にかすかに見えているのが湯舟っす)

左/のんびり読書したいコテージのテラス 中/野良犬ではありません、由緒正しきアシエンダ犬(?)です  右/かつて農園の従業員たちの住居だったという建物。もちろん室内はセンスよくリニューアルされてます。ちなみにこの壁のブルーが、サン・ホセのイメージカラー

左/庭園はフルーツ、とくにパパイヤだらけ 中/虫やカエルの声を聞きながら、のんびりディナー  右/写真じゃわかりづらいけど、この小径の先にある古井戸、貞子がひそんでいそうで、コワかったっす

左/フロント近くにそびえる石門も農園時代のまま 中/すみません、影が好きなもんで、つい  右/全15室、宿泊料金は1泊300ドル〜、コテージは400ドル〜。かなり高いです。でも、きっと報われます。

左/料理は懐石風メキシカン、って感じ。薄味で上品でかなりおいしい 中/空中ベッド再び。ハンモックのようであり、ブランコのようでもある。このベッドを男ひとりでブラブラ揺らして喜んでるのは、かなり寂しい  右/これまたコテージ再び。正式にはマヤ・ヴィラと呼ばれてます

左/全長50mくらいのプール。水上ハンモックで遊びたかったけど、仕事中につき断念 中/朝食に登場する自家製ジャムの味も感動もの  右/昼寝にぴったり、コテージのソファーベッド。しかし仕事中につき、昼寝も断念