平成17年活動

実施年月
テーマ
17.12 川のみずしらべと川岸かんさつ
   
   
                 

        寒かったけど草も冬と戦っているんだって     食べられる草、毒の草を教わる


              

                             冬の渋田川


17.11 秋の公園でネイチャーゲームをしよう



   

   平塚総合公園でスタート          サウンドマップ、      虫メガネで何が見えるかな・・??                            耳を澄ませて
                          聞こえるものを感じる


                  

                       目かくしイモムシで感覚を清ます        
17.10 渋田川のげんりゅうたんけん
    

           

           本日行程の説明(朝)            渋田川富士見橋付近の水質調査 


         

                   源流探検を終わっての「かんそう会」

                 ・川はばが細くなったね!
                 ・水がだんだんきれいになってきたね! 
                 ・かもがたくさんいたね!
  

        

       日向川に行って水生生物を調べる          いるいるたくさんいるね!!!! 

17.09 牛乳パックややさいなどで紙すきをしてみよう!
       
         牛乳パックをミキサーで細かくする                
17.08 『空飛ぶたねをつくって飛ばして見よう』いろいろなたねの旅をしろう
 
 
         
                                           

           折り紙で種の模型を作っているところ

17.07 『田んぼのたんけん』
     
  今回は近くの田んぼに出掛けて田んぼにはどんな生き物がいるか調べてみる事にしました。
  なかなか入れない田んぼですが許可をもらってはいりました。
  とてもぬるぬるして歩きにくいが冷たくて気持ちがいい。
  田んぼには昆虫や魚など、多くの生き物が生きていました。


        

        田んぼにはどんな生き物がいるかな?         つかまえた生物を見てみよう


        

             何か泳いでるね                      ざりがに発見


                      

                      魚の図鑑と比べてみる(種類、いろ、大きさ)


17.06  『川の水を調べよう』
17.05 古いてんぷら油でローソクをつくろう!
    「川の水と油の関係は?」を考えよう!
 

       



          
             

                        出来上がった香りローソク



17.04 ソーラークッカーをつくってみよう!
  太陽のひかりで料理しよう!

                  

        空き缶やペットボトル、レンジの下敷きなどを利用してソーラークッカーを製作中!



    

  目玉焼きが出来たよ。ウインナーも焦げてきたね。 私の作ったソーラークッカーで水を温めています。

                  皆太陽の光のエネルギーにみんなビックリ。
 
17.03 ぱたぱた船をつくろう !
 地球の事をみんなで考えよう!
  

       

  リサイクル工作として、今回はいらなくなったペットボトルを使ってぱたぱた船作りをしました。
  それぞれに工夫して模様をつけたりして水の上を走らせました。


17.02 『ネイチャーゲームで冬を探そう』
 心を静めて身の周りの自然に気づこう。おどろきとワクワクが待ってるよ!


       
            

 2月27日(日)13時〜15時、平塚総合公園のはらっぱで『ネイチャーゲームで冬を探そう』を行いました。
今回は参加者が30名と大勢で快晴の冬晴れの中、自然を楽しみました。 
17.01 「土の中の生き物を調べよう」 
   −環境度チェック− ツルグレン装置を作ってみよう

  ペットボトルを使ってツルグレン装置を作ります。
 森や林、畑などの土の中には小さな生き物がたくさんいます。
 この土をツルグレン装置に入れて、光を当てると、乾燥してくるため生き物は下に移動します。
 自然界では地表面が乾燥しても、下層に潜入すれば必ず十分な湿度のある環境が存在するのを知ってか、ほとんどの土壌動物は乾燥状態に合うと必ず重力の方向へ移動する習性があります。
 下方へ移動していった動物は、金網の少し上の湿った場所にしばらく滞在するかもしれませんが、やがてそこも乾燥してくると耐えきれずに金網を通り抜け、漏斗を滑り落ち、受容器の中へ落ちてくるという仕組みです。


        

        今回は「畑の土」など3ヶ所を観察             小さい虫を顕微鏡でみる


            

        ペットボトルで作ったツルグレン装置                観察中
   


           

                   自然度の高いほうが点数が高いよ!
                 

        

              見えるかな!!                    あっ!! いたいた!!
     


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