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年月
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活 動
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内 容
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| 1月24日(火) |
設立準備会の
発足 |
準備会メンバー9名でスタートした。名称は「今里西の会」に決定した。
設立の趣旨(目標)などを確認後、当面の目標;西会の正式発足を12月とした。4月お
花見会を予定。
準備会の当面の運営資金として、平成23年度今里西自治会より補助を受ける。
補足;これ以降、会議を行った際は必ず「議事録」をつくり活動の記録・ふり返りができ
るようにした。
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| 2月27日(月) |
『今里西の会』
コンセプト(提
案) |
「今里西の会の目的」、「具体的活動」など論議をつくし、コンセプトにまとめた。 |
| 3月22日(木) |
田植え準備 |
整地作業、トラクターによる田起こし作業など、有志が集まり実施した。 |
| 4月7日(土) |
今里西お花見
会の開催 |
渋田川桜堤沿いの河原で約61名の参加があった。
参加費大人男性1,000円、女性500円、子供さん無料。
初めての試みであったが、今里集会所で男料理(もつ煮)をつくり、盛大に開催ができ
た。
補足;これまで長い間、町内の懸案事項であった、寸志5,000円以下への道筋をつける
事ができた。
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| 6月16日(土) |
田植えの開催 |
今里西の会、結成のキーワードは「地域力」、田植え体験の写真も含め大きく広報され
た。6月22日発行当日は地方紙『湘南ジャーナル』の取材があり、「遠くない将来へ 今里
西の会、田植え体験」のタイトルで
雨天にもかかわらず老若男女、幼い子供さんも含め37名の参加があった。
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| 7月 |
田んぼの草取
り |
同時に案山子つくりを行った。 |
| 9月30日(日) |
稲刈りの開催
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稲刈り作業を行う。9月2日今里西稲刈り行事のご案内を町内へ発行した。
今後の課題でもあるが、秋の長雨や台風の影響で天候が目まぐるしく変わり、稲刈り
前日まで混乱した。
当日は、湘南ケーブルテレビの取材予定もあったが、天候不順でお断りした状況でした。
参加者44名
刈り取った稲は、天日干しする為、竹組みで掛け干しにした。
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| 10月10日(水) |
稲こき、殻うす
作業の実施 |
午前中、稲の水分測定13.5% 稲こき可能な乾燥状態を確認した。来年はもう少し早め
に稲こき可能。
急遽、皆さん都合をつけて頂き、午後からコンバインによる「稲こき」作業を行った。
その直後(15:00頃)、葉山さんに協力して頂き「殻うす」作業を行い、玄米113kgの収穫
があった。
参考;天日干しのため、乾燥機には入れないで、直接殻うすの機械へ籾を入れ、玄米
にした。
その後、玄米から精米にした。60kg /300円
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| 10月21日(日) |
収穫祭 |
「カレーパーティ」の開催、『西の舞』の披露
田んぼで収穫祭を行った。10月4日今里西収穫祭行事のご案内を町内へ発行した。
当日の参加者は徐々に増え54名。
ブランド名、『西の舞』2kg袋入れ、1,200円として参加者へ販売の受付を行った。
尚、西の舞の筆文字は深沢さん、案山子のデザインは斉藤さんのご協力で素晴しいラ
ベルが出来上がった。
当日は地方紙『湘南ジャーナル』の取材があり、「地域自治へ、着々と 米作り通じてまち
づくり 今里西の会」のタイトルで、『西の舞』が大きく広報された。10月26日発行
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11/9, 11/13, 11/
27 |
今里西の会 設
立準備 |
11月から12月にかけて行う、準備日程の調整、準備内容の検討会を重ね、設立の方
向を確認(事務局)
資料準備;規約(案)、役員名簿(案)、行事(案)、会計(案) つくり
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| 12月8日(土) |
設立総会開催 |
今里西の会(集会所)
今里西の会設立総会を開催した。 役員全員出席(病欠者除く)
総会提出資料;真剣な論議を経て 規約、年間行事、会計など全員の賛成で承認され
た。
記念の写真を全員で撮影し、伊藤弘さんのご好意で全員へ配布した。
同時に平成25年1月発行予定の『真自連だより』(真土連合自治会発行の新聞)に掲
載される
原稿全文を参加者で確認した。
タイトル名 ; 自治会活動の支援組織 『今里西の会』発足
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| 12月26日(水) |
今里集会場の
清掃 |
年間を通じて使用させて頂いている集会所の清掃活動を今里西の会の有志で実施し
た。
これは、今里西の会の年間行事の一環として、初めて実施しました。
いつも整理・整頓・清掃を心がけるよう、皆さんの気持ちが通じ、すっきりと綺麗になり
ました。
今後とも、皆様方のご協力を宜しくお願い致します。
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