1・2年 練習試合(2003.6.21)

試合場所:中原中学校
主催:湘南シーホース

以下、Sコーチからの情報です。
1年生試合内容2年生試合内容
<1年生チーム>
(1)第1試合vs湘南シーホース=○4:0
得点:龍×3、能活。

(2)第2試合vs金田KS=○2:0
得点:龍、祐輝。

(3)第3試合vs湘南シーホース=○8:0
得点:龍×5、祐輝×2、OG。

(4)全般
やはり、前回同様龍、能活、祐輝の3人を中心に展開。
ボールの配給や得点もほとんどそこからでした。
他の子もそれに引っ張られボールを追い頑張っていたので、
メンバー交代をしてもパフォーマンスは落ちず。
ただの蹴りあいにならずに、開いてもらってセンターリングを入れたり、
押し上げや声も出ていたので見ていて感心しました。
失点のピンチも数度あったが、GK透伍のスーパーセーブで防ぐ。
幼稚園生の雅也、最近入部した竜哉も随所に好プレーを見せていた。

<2年生チーム>
(1)第1試合vs湘南シーホース=○4:0
得点:大樹×2、拓郎×2

前半拡がってフィールドを大きく使い、ボールを待つ事が出来た。
中盤、選手交代後中央へ集まり始めた。
1点目:拓郎(カウンター気味のドリブル〜シュート)
2点目:大樹(ゴール前のこぼれ球をシュート)
3点目:拓郎(政幹のセンタリングにシュート)
4点目:大樹(カウンター気味のドリブル〜シュート)

(2)第2試合vs神田=○1:0
得点:拓郎

1点目:拓郎(間接FKからこぼれ球をシュート)

(3)第3試合vs神田=△0:0
得点:なし

拓郎ドリブル〜シュートNG1本のみ

(4)全般
2試合目・3試合目と疲労とコーチサイドの組み合わせを変えて全員を試合で見てみたいという思惑で
1試合目ほどの試合内容とはならなかった。
収穫は、拓海のキーパー時のパントキックの距離の把握と政幹がパス回しに興味を持ち始めた?事
政幹のパスにより、拓郎・大樹が生き始めた。


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