| 4年生 旭6地区大会 4年生の部(2008.11.3) | |||||||||||||||||
| 試合時間 | 10時集合、10:50〜 | テーマ | |||||||||||||||
| 試合会場 | 松延小 | ||||||||||||||||
| 参加人数 | 4年生11名+3年生2名+コーチ4名+応援多数 | ||||||||||||||||
| 参加者 | 基 | 祐太 | 乃輔 | 大樹 | 智也 | 楽斗 | 一樹 | 勇人 | 遼 | 陸 | 熙 | 千馬 | 怜汰 �B |
健太 �B |
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| ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | 欠席 | ○ | ○ | ○ | ||||
| コーチ | Hiro | Sige | San | Miki | Koshi | Koku | |||||||||||
| ○ | 欠席 | 欠席 | ○ | 審判 | 審判 | ||||||||||||
| NO | 内容 | 備考 | |||||||||||||||
| 1 | 第1試合 vs金目=○1:0 | ||||||||||||||||
| 得点 | 陸(PK) | ||||||||||||||||
| 前回の対戦のように一方的に攻められるようなことはありませんでした。 ポゼッションは4.5対5.5くらいでしょうか PKの場面もFWに使った怜汰�Bが右サイドを突破し速いクロスを上げたところ 相手DFの手に当たりPKを得たものでした。 ポジションを結構いじりましたが慌てることはなく結構機能したのは成長を証明しています。 |
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| 2 | 第2試合 vs金田=○2:1 | ||||||||||||||||
| 得点 | 乃輔×2 | ||||||||||||||||
| ポゼンッションは旭の方が上でしたが、 なかなか得点できないうちにカウンターで先制されました。 基のクロスで乃輔がヘディングにて同点。 逆転弾も左サイドの角度がないところから乃輔の鋭いシュートが 逆サイドのサイドネットを打ち抜きました。 審判が反則を取らずゲームが荒れてしまったのは残念です。 祐太とぶつかって倒れた際に地面に頭をぶつけた子どもが 救急車で運ばれる場面がありました。 |
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| 3 | 決勝 vs山下=○1:0 | ||||||||||||||||
| 得点 | 乃輔 | ||||||||||||||||
| 圧倒的に攻めまくる展開でしたが、 相変わらず流れからゴールを奪うことができない展開が続きました。 シュートも殆ど打たれていません。 終了間際に連続に取ったCKの幾つか目で 乃輔が走りながらのボレーでゴールを奪い勝利。 |
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| 特 | 優勝には拘らず成長させるためにポジションをいじり、公式戦に出られない選手を出場させることを目的に臨みました。 結果的に優勝したのはある意味すばらしいと思います。 課題はDFラインからのビルドアップですね。中盤からも同様。バイタルエリアでフィニッシュまで持って行くプロセスにバリエーションが少ない。個人能力をもっと上げて、二人で局面を打開するようなことができるようになると、もっともっと強くなれると感じました。 3年生の健太�Bは使えますよ。気持ちが強いし、ボール扱いも上手い。 選手たちには、優勝したことはほめるけど、こんなことで満足しては駄目! 平塚選手権、県大会に向けて気を引き締めて行こうと伝えました。(慢心が一番怖い) 優秀選手は活躍からして乃輔ですが、足が痛いと言いながら頑張った千馬にしました。 以上、Hiro監督からの情報をもとに掲載しました。 筆者は中国出張で参加できませんでした。 |
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| 記 | |||||||||||||||||
| 事 | |||||||||||||||||
| 項 | |||||||||||||||||
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