法学基礎演習�T

レジュメ(1)イントロダクション
レジュメ(2)
レジュメ(2−2)            プレゼン用レジュメ例
レジュメ(3) 

欠席の学生は、レジュメにある、 課題�Bのテーマは自分で設定して、課題通りに次回(5月18日)に、奥付とレポートを提出してください。。
 7月6日の補講に出席出来なかった人は、以下のビデオを見て、また、以前に配布した「永山基準についての最高裁判所判決」のコピー資料を読んで、感想をA4で1,2枚にまとめて提出してください。
補講で見た永山則夫に関するビデオは、次のアドレスで見ることができます(但し、そのビデオファイルをダウンロードすると違法行為となりますので、気をつけてください)
  1.  http://www.youtube.com/watch?v=i3C2PgCYxwE&feature=mfu_in_order&list=UL
  2.  http://www.youtube.com/watch?v=Lk4dK-nJUoQ&feature=related
7月13日の授業前に、6日に配布した「眼差しの地獄」のコピー資料の半分程度を読んで、分からないところ、質問など有ればメモしておいてください。13日の授業で検討していきます。
 最終課題: 資料の「判決文」と「まなざしの地獄」とを読んで、授業で学んだことも参考にしつつ、両者の中で描かれている永山則夫の、人生・アイデンティティ・当時の社会、に関する認識や理解の差異とその意味について、感想・コメント・疑問などを、A4用紙2枚程度にまとめて、メールで北村のアドレスに送付すること。以下の方式と締め切りを守ること。

1,レポートはワープロで書き、添付書類として、北村に送信する。送付の際には、自分のアドレスにも同送して、送付を確実に確認すること。
2,メールの表題は「基礎演習最終課題提出(自分の名前)」とする。
3、締め切りは、8月5日(金曜日)夕方6時(メールの送付日時を基準とする)。
4,7月6日深夜0時までに受領の返信をします。返信がない場合には、何らかの理由で届いていない可能性がありますから、再度おくって見てください。