

「面白いもの」その31。旅先で見付けた「面白いもの」、今回は「壁書き」。日本のいろいろな処にある壁書き(落書き?)の写真の紹介。
新宿の「歌舞伎町」入口から西口の「思い出横町」へと行くときに通るJRの地下道新宿。ここにはこのような壁の絵が描かれている(上写真)。
山の手線新大久保駅にて下車し、JRの下を通って「戸山公園」へと向かうときに発見した可愛い壁画(左写真)。大磯駅から線路沿いに500m小田原方面に。そして旧島崎藤村邸近く、線路の下を通る地下の通路。ここを通って「湘南平」へと向かった(右写真)。
旧東海道、二川〜豊橋を歩いていて見つけた壁の絵。物置に飾られた美容院の浮世絵、美容院はこの右手にあり(左写真)。その先,吉田城の近くで見つけたトランプの絵(右写真)。何だったのか確認のGoogleストリートビュー探険を行うが見当たらず。
「道後温泉 椿の湯」の中庭、バラの赤、チョウの青、写真家「蜷川実花」の写真、それを保護フィルムで覆われた床一面の広場(左写真)。工事中の「道後温泉本館」を、横の小山にある「空の散歩道(足湯)」に入りながら撮影したモノ。巨大なシラサギが描かれた修理工事のテント(右写真)。
JR大磯駅から10分ほど歩いて「大磯海水浴場」「大磯港」へ行けるが、その最後に「西湘バイパス」の下を通る。その時見ることができるのがこの壁の絵(左写真)。この上が西湘バイパスの道路。その向こうには「大磯海水浴場」の砂浜が見えている(右写真)。