「すぽれじゃ」の旅111 面白いもの㊶:大樹木
 

「面白いもの」その41。旅先で見つけた「面白いもの」、今回は「大樹木」。その中でも「楠」と「銀杏」を取り上げて紹介。

楠

左:熊野古道 和歌山県田辺市 山の上350m高原熊野神社 境内3本 300年以上

右:岡崎市 山中八幡宮 地上4mのところで2つに別れ高さ20m

左:豊川市 赤坂宿 関川神社 樹齢800年

右:豊川市 杉森八幡社 2樹だが根株1本化 夫婦クスノキ 高さ20m 樹齢1000年

左:熱田神宮 熱田神宮にある大楠7本 1番有名な 高さ20m 樹齢1000年

   弘法大師手植え

右:京都府八幡市 石清水(いわしみず)八幡宮 楠木正成 1334年 

   必勝を祈願し奉納した 樹齢約700年

銀杏

左:小田原市 上輩寺(じょうはいじ) 乳イチョウ 15m 100本以上の乳柱 

  (ちばしら)1m超え20本以上

右:藤沢 遊行寺(ゆうぎょうじ) 大銀杏 2019年台風の強風で倒れる-復帰 

   撮影2018 高さ21m樹齢700年

左:鎌倉 鶴岡八幡宮 大銀杏 2010年倒壊 撮影2005年 高さ30m樹齢1000年

中:大田区 磐井神社 昭和20年の東京大空襲の傷跡がある 樹齢300年

右:品川 品川寺(ほんせんじ)多くの乳(乳はしら)が垂れている 高さ25m 

   樹齢600年



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