「面白いもの」その12。旅先で見付けた「面白いもの」の紹介、今回は海外の「乗物」。まずは面白い乗物の紹介から。
「面白いもの」その12。旅先で見付けた「面白いもの」の紹介、今回は海外の「乗物」。まずは面白い乗物の紹介から。
まずはオランダの首都「アムステルダム」で見かけたタクシー(左写真)と、とても小さな車(右写真)(2008年)。このタクシーは「ベロタクシー」といって自転車タクシーのようだ。ドイツで1997年に開発され、日本でもいろんな処にあるという。
ニュージーランド「オークランド」の「スカイタワー」下で見かけた凄いバイク。後ろに座席が付いている(左写真)(2018年)。因みに後ろの「77」はコンビニエンスストア。オーストリア「ウイーン」の街角で見かけた三輪車(右写真)(2015年)。良く見ると自転車の前の方に「CITYTOUR・BIKETAXI」と書かれていた。町ツーアーの自転車タクシーだったのだ。
ここからはクイズ風。まずこの「零戦」これは一体、何処で見ることができたか(左写真).次はアメリカの道路で大きな車が2車線目に入り込んできたが、それは何故か(右写真)。
「零戦」が展示されていたのはニュージーランドの「オークランド博物館」(左写真)。路線バスでの行き方を調べて近くのバス停で下車。そこから歩いてこの坂の広場を登って到着(2018年)。後からネットで調べたら「戦争記念博物館」でもあった、だから零戦があったのだ。アメリカのフロリダにある「ディズニー・ワールド」から空港へ向かう途中の道路で遭遇したとても長い車(右写真)。あの長さでは2車線目に入り込まないと曲がりきれないだろう。
次は乗物であるが車ではない。まずウイーンで乗った変な乗物(左写真)。そしてこれもパリで乗った乗物?(右写真)。さあ、何であるのだろうか。
ウイーンの「プラーター公園」、そこに
ある「大観覧車」に乗車(2015年)(左写真)。ワゴンの中には20人は乗れる。65mの高さから眺める街の風解は凄い。パリの高い処と言えば「エッフェル塔」。その上の方にはこのエレベーターに乗って上がってゆく(2014年)。このエレベーターは塔の両脇の支柱部分を斜めに登ってゆく。途中も窓から外を眺めることもできる(右写真)。
この乗物は何だろうか(左写真)。森林の中を走っている(右写真)。
これは先ほどのウイーンの「プラーター公園」。その中を走るミニ鉄道「Liliputbahn」(左写真)。公園の中にいる子どもたちが近くまで来て、手を振ってくれる(右写真)。電車に手を振るのは万国共通の事なんだなあ〜。
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