「すぽれじゃ」の旅96 面白いもの㉗:時計台4
 

 「面白いもの」その27。旅先で見付けた「面白いもの」、今回は「時計台」その4。「ニュージーランド」北島の「オークランド」と南島の「ダニーデーン」2018年、そしてフランスの「パリ」2014年。


 「オークランド」はスカイタワーがある主要都市。繁華街の「クイーンストリート」を進んでゆくとDAISO Japan の店がある。「1 FOR $3.5 ANY 3 FOR $10」と書いてあった。その時$1=何円だったか忘れた。そのちょっと先のビル「オークランドタウンホール」。時計は塔の4面に付いているようだ。


 「ダニーデーン」は南島ある小さな都市。そのダニーデン鉄道の可愛らしい駅(左上写真)。奥の塔の中程に時計が付いていた(右上写真)。駅の中も可愛らしい(左写真)


 「ダニーデン」の街の中心にある詩人の「ロバートバーンズ」銅像。頭に止まっているのは本物の鳥。その後ろの塔に時計がある(左写真)。その時計の塔の後ろ左に見えているのが「セント・ポールズ大聖堂」(右写真:左奥)。



  2014年の「パリ」、リュクサンブール公園の奥に見えているのが「リュクサンブール宮殿」。その宮殿の中央に時計あり(左写真)。そしてサンジェルマン大通りにある「サンジェルマン・デ・プレ教会」(右写真)。


 エッフェル塔辺りからのセーヌ川のクルージング。 船から見た「オルセー美術館」(左右写真)。同じ処の写真ではない。オルセー美術館のサイドには2箇所も時計台があるのだ。



 テニスの大会で有名な「ローラン・ギャロス」。この黒人の娘さんが案内するツアー。建物の上に時計が付いている(左写真)。その下には大会優勝者の名前が刻まれている。

 そして最後はホテル近くの地下鉄駅への階段 その横のレストラン、店の看板の上に時計があった。しかし2022年撮影のGoogleストリートビューでは店も変わり、時計は無くなっていた。


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