「面白いもの」その30。旅先で見付けた「面白いもの」、今回は「時計台」。日本の数少ない時計台その2。
「面白いもの」その30。旅先で見付けた「面白いもの」、今回は「時計台」。日本の数少ない時計台その2。
まずは横浜の「開港記念会館」(左写真)。大正6年(1917年)の古い建造物。中にある「駕籠」や「南蛮船」が描かれたステンドガラスが綺麗だった。そして「すぽれじゃ研究所」がある中井町の「木之花保育園」(右写真)。企業内保育所であったものが昭和45年に保育園と認可された。現在は0才から6歳児まで、120人の定員の保育を行っている。
次は静岡県掛川市の「掛川城」。新幹線から見えるお城であるが、その入口の手前「三の丸広場」の端っこにある昔風の時計台(左写真)。同じく静岡県島田市、旧東海道と交差する「おび通り」にある「からくり時計」(右写真)。1時間毎に人形が出てくるらしい、知らなかった。
次は「名古屋駅」の構内にある時計。まずは新幹線の近く南口にある「銀時計」(左写真)。そしてその反対側、「名鉄」「近鉄」に近い方にある「金時計」(右写真)。
愛知県豊明市にある伝説の地「桶狭間古戦場」、その隣に建っている病院「BIG K」の時計台(左写真)。手前にあるのが「桶狭間古戦場」。そこから旧東海道を歩いて行って見えてきた学校の時計台(左写真)。後からこの学校を地図で調べたら「名古屋市立左京山中学校」でした。。
最後は珍しい時計の風景。静岡県富士宮市にある「浅間神社(せんげんじんじゃ)」、その手前にある駐車場の時計と後ろの富士山(左写真)。そして愛知県知立市にある「知立神社」、その横にある「知立公園」(右写真)。何が時計かというと、この手前のモノ、これが「日時計」であった。