現在のサイト:コミックマーケット53へ行ってきたんだな、の巻
 < 親サイト:遊興日記(7) < ゲーム読み物(8) < TRPG蛇行道!(9) < たまねぎ須永の部屋〈うつつまぼろし〉(0)

コミックマーケット53へ行ってきたんだな、の巻

作成:1998-01-??
修正:2001-09-08
実施:1997/12/29
作成者:たまねぎ須永

『行き』

 今回は、前日の夜のうちに、印刷(コピーだね)と製本を終わらせることができ、満足の中睡眠をとることができた。手伝ってくれた弟にはポケモンカレンダー(近くのコンビニで3割引で売っていたのだ)など、母にはお手玉ピカチュウをお礼として渡した。今回は謝礼を渡したというのに、不満はあるようだった。
 それはともかく、今回は平塚駅を6時57分に発った。年末ということで利用者はさすがに少ない。ゆうゆう座ることができる。8時10分に新橋駅に到着。会場行きの臨時バスに乗ろうとするが、案内が見えない。仕方がないので、ゆりかもめに乗ることにする。コミケとフジテレビの人が乗るので、当然座れるわけがない。ま、ほとんど待つ必要なく乗れたのは良かったが。8時半に会場に着く。ゆりかもめから会場に着いたのははじめてなので、地理がよくわからないので地図を見ながらよくわかんないまま歩く。

 そのとき、問題は一つあった。それは、入場チケットをいただいたシミュ研のブースの場所をメモし忘れたことである。それなら外でカタログを買えばいいのだろうが、電車代がなくなるといやなので買わない……、私はカタログを買ったことのない悪人なのだ。そういうわけで、東地区に行く。見事に電源なしジャンルの場所ではなかった。そこを20分近くさまよった後、ときメモMTGなカードを売っているサークルさんに電源なしジャンルの領域を尋ねる。不思議な顔をしながらも親切に答えてくれて、ありがとうございました。でも、そこのサークルで買い物しなかったのだが。そのおかげで、どうにか内部隔壁が閉鎖される前に電源なしジャンルのある西地区に入ることができた。
 さて、西地区にはいったはいいが、サークルの正式な場所はわからない。成星氏とO氏の放つシミュ研らしい妖しいオーラを捜すが見つからない。でもオーラ捜索で腐爺さんが見つかる。サークル内で「外道」として敬愛されている偉大なOBである。ボードゲーム「サイコガンダム」のサプリメントを、今回は発表するそうだ。よくできている。でも私はやったことがないし、敬遠しているゲームなので何とも言えない。そして腐爺さんにシミュ研の場所を尋ねても知らないそうだ。でも腐爺さんは携帯で様々なOBの方々に電話をかけてくれ、探査してくれる。ということは、腐爺さんもカタログを買っていないのか。やっぱりブースの場所をメモとってくるのが賢いやり方ということなんだな。メモとってこない私はだめだめということだろう。
 腐爺さんと別れて、さらに周囲を探索する。9時すぎて、ようやく成星を見つける。成星一人でひっそりと座っていたから、発見できなかったようだ。さらに何種類かのいつもの数倍の新刊があったから気づかなかったようだ。これじゃ、わしの新刊を置くスペースあるかなぁ?? なんて思っていたがどうにか置かせてもらう。シミュ研出資でないわし自身の本は見本だけ表に置いて、ひっそりと題だけ出しておく。
「おそいですよ〜〜、もう少し早く出てきてくれなきゃ困ります!」と文句を言われるが、まったくもってそのとおりである。院生のTさんにも出店票を持ったまま遅れてこられて不安だったことを成星に語っても、彼の怒りはおさまるはずもなかった。彼は静かに怒るからなぁ。わしみたいに何も考えないで生きればいいのに。とりあえず、わしの作ってきた新刊に場所番号を記入してもらって、見本誌提出にわしは向かった。

『ざわめき』

 とりあえずまわってきていいというので、10時の販売開始時間からちょっと電源なしジャンルをぼちぼちまわってくる。まだまだ始まったばかりなのでこのジャンルは元気がない。ここに元気が出てくるのは、人気のあるジャンルを見終ってこっちに人が流れてくるときからである。そういうわけで気軽にまわれる。例年通り人気サークルをまわってから販売を開始するサークルもあり、愉快なもんである。いつも買っているサークルで新刊を押さえてから、戻ってくる。
 今回は、通行量の多い西地区の出入り口の近くだったので、かなり立ち寄ってくれる人は多い。さらに、W氏、F氏のカラーな本が人々の目を引き、雑多な品揃えに人が寄ってくる。MTG、天羅万象、ガープスルナル、ガープスサイオニクス、HTT、ときメモの4コマなど非常に雑多であった。雑多過ぎて面白い、4コマが売れなかったのは惜しまれる。我が輩の翻訳ものも、さすがに第三版なので、あまり売れないだろうと思い、やけっぱちな気持ちで赤字価格にしたところ、かなりの人が手を取ってくれたので非常に嬉しい。こんなことなら元手価格でも良かったかな。
 今回のTRPGブースの扱っているシステムの傾向は、やはりSWが多く、トップのSWとは勝負にならないものの、天羅万象、RQ、AD&D、D&Dもふるっていた。国産システムのSW、天羅万象はリプレイ本が多く、日本語版サポートの止まっている翻訳システムは翻訳サプリや同人サプリが多かった。国産のものでもサポートが止まっているものが多いのだが、それについてもサプリメントというよりリプレイな本が多い。おかげで最近は、私はオリジナルシステムを買うようになりつつある。再来年には自分の買う同人誌の半分がオリジナルシステムになるのではないだろうか? 嫌だな、それは。リプレイで売れてそうなところは、表紙がしっかりしていて、オフセット本である。買ったことも覗いたこともないので、中身はどうなのかは知らないけれど。このようにリプレイが多数発行される場では、どうしてもリプレイを発行せずに、シナリオやらデータ集を発行したくなるね。売り上げや、システムのプレイ層を広げるために、リプレイ付のデータ集などを出すということもやっていきたい。でも、私はリプレイ起こすのが苦手なんだなぁ。はぁ……。

 12時ころ、セシリア氏が来る。飯を食いに行こう、と声をかけてくる。こんな時間じゃ混んでいるだろうし、金もないぞ、と断る。すると、後で行こうということになる。さて、顔を見せてくれたシミュ研員は、A氏、soushi氏、IB氏、I氏、N氏、K氏、saigo様、K閣下、H大先生、TY殿下などである。OBの方では、腐爺さん、けんたろうさんたちであった。Uさんが来てないのが意外だった。
 1時、セシリアとトイレに行きがてら、適当に見てまわる。I様のサークル(しっかりしたシミュレーションゲームが主みたい)の隣りで、「新中国鉄道史」なる鉄道ゲームを見つける。セシリアと顔を会わせて、わしは興奮する。これは「レイルズ」シリーズの中国大陸マップではないですか! ということで買ってしまう。早くプレイしたいぞ! いやはやしたいぞ! というわけで早くカードを作るとしよう。そのあと、成星の反対を押し切って、オミ氏を加えて食事に向かう。やはり私は持っていったカロリーメイト(フルーツ味)だけでは足りないのだ。というわけでカフェ形式の店にて、ホットドッグを食べようとするが、売り切れでビーフカレー(600円)を食う。セシリアはスパゲッティミートソース(600円)、久保はミックスサンド(400円)とベルギーワフレ(150円)を食す。成星におわびのおみやげを持っていこうと思ったが、財布の中身が不安なので、断念する。
 午後はいたって平和なものだったが、夏のJGC’97で購入した同人誌が100円で売られていて(私は夏に800円だかで買った)、何か悔しくて2部購入した。1部は成星にご苦労さん、ということで贈る。そこのサークルさんによると、近々その本の更新データをインターネットで配布するそうだ。でもアドレス書いてないな。さらにセシリアに金を借りて、さらに見てまわり、ディプロマシーの同人誌を買う。値段のわりには使えそう。というか、わしはディプロマシーで考えたことあんまりないからな。
 今回は、前回購入し始めた、佐々木亮先生夫妻の同人誌を購入する。藤浪先生の「ウォーロック」時代の記事を本にするって聞いていたので、行ってみると、懐かしいゲームブックであった。この日記を書くためにプレイしたが、あのとき以上の感動・感慨があった。やっぱりゲームブックって面白いのかもしれないな。

『帰り』

 東海大学シミュ研が久々のにぎわいの中で、販売時間を終え、会場片付けをちょびちょび手伝う。シミュ研からは成星、Iの二人が片付けに参加し、3回生のサークルから何名か手伝う。soushiさんたち、手伝わずに帰るなよぉ。わしは椅子の撤去をちょっと手伝った程度だが、軟弱な体は翌日筋肉痛を見せてくれた。運動不足だなぁ。成星あたりは、滅多にない運動のチャンス、とかいっていたようだ。
 6時半ころ終了し、スタッフの反省会だかを待つ後輩先輩を置いて、北陸行きの夜行を捕まえようとするWに、JRまで同行する。建国記念日のコンベンション頑張ってね、ということを語りながら新橋で別れる。今回ははじめて、ビックサイトから地下鉄を利用したぞ。ゆりかもめとは違って、住宅街らしきものが見れたな。値段も景観も地下鉄よりはゆりかもめのほうがいいな。都営バスが値段は一番だがね。
 7時10分に新橋をたち、平塚に8時半ころ到着する。今回はわし出資の本が20部売れて万々歳ということにしておこう。

『今回の買った本』

 今回は人に頼まれた本を含めて23冊を購入した。題名(著者)、発行日、購入価格(記憶による)、発行団体、わしの印象・短評をつけて列記する。奥付などにホームページのアドレスの書かれているものは団体のところでリンクを張っておくことにする。

GURPS UNISSIAN 1997-1998 Winter Collection
1997年12月29日発行
200円
ゆにし庵
 今回は発行団体が落選したということで、そのことを悲しんでくれる愛好家の方々のための感謝のための本だそうだ。そういうわけで数値的な面はなく、雰囲気を味わってもらうための本となっている。第5版の発行が楽しみである。

陋巷伝承
1997年8月15日発行
400円
不確定名わーうるふ
 1年ぶりに当選したサークルで、「GURPS 妖魔夜行」の小説集である。なかなか面白いと私は思う。自分たちのキャラクターや世界を深めることができるのはうらやましいな。

究極剛拳 Ver.D
(鳳月景清)
無料配布
道楽堂
 コピーフリーのトランプ格闘ゲームだそうだ。面白いかどうかはまだプレイしていないのでわからないが、RPGのように格闘に参加するPCを作成するらしい。説明や編集も無料配布のわりにしっかりしていて、無駄のない編集となっている。とはいっても、格闘ものの好まない私がプレイするとは思わないが。暇なときやってみるか。

番長楽園
(寺田とものり)
1997年12月29日発行
900円
茶店のお店
 「番長学園!!」を商業的に発行することのできたデザイナー自身で書いた番長学園!! の本。それだけに面白い。今回は総集編だそうだが、前回買い逃したので、全然私としては問題ない。でも世界観やプレイの方向づけとしていかすにはプレイヤーにも読ます必要のありそうな本。

フォーチュン倶楽部 創刊号
1997年8月15日発行
500円
フォーチュン・クラブ
 メディアワークスの「フォーチュン・クエストRPG」のデザイナーによる同人サプリメント。面白そうなので購入してみた。原作の同人誌ではなく、RPGのサプリメントというのが非常に嬉しい。実際にこのシステムをやるわけではないが、面白いサプリメントである。プレイヤー講座とGM講座がある本って、最近ないなぁ。

フォーチュンクラブ 第2号
1997年12月29日発行
500円
フォーチュン・クラブ
 創刊号の続巻。前巻よりも4コマが増え、原作キャラクターではない、自作キャラクターによる冒険のリプレイが楽しい。商業誌では、原作キャラクターじゃないと人気が企画が通らないのかもしれないが、こういうプレイ方法をもっと行ってほしいという、デザイナーの思いが伝わってくる。次回も読みたい。

「RPGふっく袋」’971/2 ランダムメーカー大全 書の8
1997年12月29日発行
500円
Grey Hound Game Labo.(http://www.tt.rim.or.jp/~t-ohya/misc/HookBag.html)
 今回はネタが尽きたのか、ふっく袋とランダムメーカーが同時収録となっている。それだけにランダムメーカーが分量的に薄くて残念である。「お願い〜〜」シリーズは多人数ゲームとしてプレイすると面白いかもしれない。セッション中に使うことのできるランダムメーカーの時代は終わったようである。

吸血鬼美夕 ひとのさいはて
(mEt)
1997年12月29日発行
600円
Grey Hound Game Labo.(http://www.tt.rim.or.jp/~t-ohya/misc/HookBag.html)
 原作ゲームとして作られたようだが(私はそうかと思って買ってみた)、原作以上の雰囲気を描こうとしているようだ。ルールもさほど複雑でもなく、楽しそうにプレイできよう。GMやプレイヤーの設定に苦労しそうなシステムかな、設定を作るのが好きな人なら安心して楽しめよう。

古き絆 上
1997年12月29日発行
800円
ひとあそかい
 18禁のサイコホラーTRPGルールブックの上巻。キャラクター作成までしかルールは載っておらず、プレイはまず無理である。TRPGを知らない人にも知っている人にも一緒にやってもらえるよう頑張って書かれている本だが、なんか今いち読みにくい。図表などが見にくいのかなぁ。いっぺんプレイはしてみたいが、GMとして雰囲気を出すのは難しそうである。

中国新鉄道史 Ver. 1.1
1997年12月29日発行
500円
SGW
 メイフェアゲーム社(買収されたけれど)の鉄道経営ゲームのシステムを改造したボードゲーム。中国大陸を部隊に鉄道を敷いて儲けるのが目的。イベントが若干少なく(10分の1で発生すれば低くないか?)、カードなどの備品の替わりにダイスを使って運ぶ品物や目的地を決める。今回購入したもので一番やってみたいゲーム。

本の本
100円
 筆者が40部近い良書をお薦めし、コメントをつけている書。作者・訳者・出版社を押さえてあってすぐにも購入可能になっている紹介法(店頭になければ注文だろうが)となっている。

GURPS JAPAN NOW
1997年8月30日発行
100円
真世界G.C.S
 現代日本社会を舞台にセッションを行うためのサプリメント。JGC’97にも販売されており、そこでは800円近い値段で販売されていた。現代日本人の過ごしてきている教育制度による技能、特徴など、現代人を再現するためのデータ、セッション中に留意しておきたい現代日本の法制度など、現代日本で使用できる(であろう)武器類の戦闘関係データなどが掲載されている。これ一冊でセッションを行おうというのは若干難しい点もあるが、データ集としては良くできている。

The Guide of 1901 暫定版
(いぎし ちじ)
1997年12月29日発行
100円
H.S.C.
 マルチゲームの代表とされる有名なボードゲーム「ディプロマシー」の解説書である。筆者はディプロマシーをRPGに有効利用したいというように考えているらしいが、各国の基本状態の説明で筆を置いている。暫定版だから仕方がないところだろうが、私のような何も考えないでプレイしている人間にとっては良書かもしれない。

ブルーフォレスト物語〜風の封印〜 非公式ガイドブック2
1997年12月28日発行
800円
春風PROJECT
 PSや3DOで発表されていた「ブルーフォレスト物語〜風の封印〜」のラフスケッチ、背景説明などを収録した本。これのおかげでエンディングへのやる気が復活しそうで幸いな私であった。ゲームの攻略には役はたたないが、エンディングの種類の確認などには使える。相沢先生の魅力的なイラスト満載というものである。

HTTリプレイ "Crazy Gonna Crazy" "Silver and Gold Dance"
(森久保光一)
1997年12月29日発行
200円
MAC
 今回、獲得できたHTT唯一の本。でもリプレイなんだよね。数値のない設定集などよりはまだましなのだが。リプレイを読めば、たいていのGMはそのシナリオをマスタリングできるはずだと思う。だから、まだリプレイはそうそう役に立たないわけではないだろう。今回は2本収録されていて、プレイヤーの一人が留学に行ってしまってNPCになっていたり、GMがキャラクターシートを持ってくるのを忘れて、家に電話をかけ数値だけ調べてプレイしたり、リドルを出して飲み物を買いに行ったGMを締め出したり、とかなかなか楽しいリプレイであった。

小さなしましま王国 佐々木亮ラフスケッチ集 最小公倍数vol.11
1997年12月29日発行
500円
笹吉街道
 佐々木亮先生のラフスケッチ集。商業誌やメモ描きなどのラフスケッチなどから気にいったものから構成したものだそうだ。何とも言えずラブリーである。角川書店のモンスターコレクションTCGの下絵もかなりあり、思わずそれにも手を出したくなるような気にさせるものである(手は出さないけれど)。

ねこねこサクラ大戦
1997年12月29日発行
1000円(「電源不要サクラ大戦」とセット)
笹吉横丁
 佐々木亮先生のサクラ大戦(セガサターンの有名なゲーム)な本。しかし、私はサクラ大戦をやったことはない、弟が買ったからやることは可能なのだが、あぁいう有名なものには手を出さないことにしているし、ギャルゲーだしね。というわけで、この本をきっかけにやってみようかな? とか思わないでもない。今回は乱丁だらけだそうで、次回持ってきてくれたら無料で交換してくれるそうだ。ファンは交換しないで乱丁しなかったのも、また買うんだろうなぁ。

電源不要サクラ大戦 〜Unpluged Sakura Wars〜
1997年12月29日発行
1000円(「ねこねこサクラ大戦」とセット)
金星楽団
 藤浪智之先生デザインのTRPGシステム。原作のセガ・サターン版のサクラ大戦はやったことのないものの、原作にとらわれることなくプレイヤーたち独自の〜〜大戦(〜〜にはヒロインの名前が入る)を作ってほしい、というデザイン趣旨が楽しみである。今度やろうという話がないこともない。

アドベンチャー・ゲームブック 銀河宅急便
(藤浪智之)
1997年12月29日発行
500円(他の本を買えばサービス)
金星楽団
 懐かしい『ウォーロック』47号(社会思想社:1990年11月、現在休刊中)に掲載されていたゲームブック。当時は「わきあかつぐみ」というペンネームであったことが思い出される。再編集されていて、初出のとき冒険企画局に入っていたので使用できていた「ユキリア」の名前が消えていたり、レイアウトが読みにくくなっている部分などがある。でも雰囲気は初出と同じような温かいものである。やっぱりまだまだゲームブックは捨てるべき存在ではないな、と思わせる作品。

ガープス・ルナル キャラクター作成 完全版
1997年12月29日発行
東海大学シミュレーションゲーム研究会
 ガープス・ルナルのキャラクター作成に必要そうなチャートをまとめた冊子。オリジナルデータもある。一部原稿を私も描いたので一冊戴いた本。ルナルは人気あるせいか、なかなか売れていた。

[このページの一番上に戻る]
[このコーナーの最初のページに戻る]
[管理人:たまねぎ須永へ連絡]