こいつが予想以上に良い出来なのである。
どうせ、時間表示機能しか無いだろうと思っていたのだが、
ストップウォッチ、月日表示、バックライト機能を有しているのである。
しかも、生意気にバックライトをさせるとイルカらしき絵が浮かび上がってくるのである。
下手な腕時計より性能が良いのではないだろうか.....
まぁ、気になるところは幾つかあるが(本体とベルトの留め金が歪だったり、ベルトが異常にチャチかったり、etc)
UFOキャッチャーの景品にしては、メチャ良いのである。
恐るべしS−SHOCK
次はF−SHOCKだな。
(F−SHOCKはとある露店で発見したフラッシュショックという時計だそうだ(もちろんどうヒイキ目にみてもG−SHOCKのパクリなのだが...))
で、治ってきてるんだから寝りゃ良いものを、その後も起きっぱなし。
ハッキリ言って、大馬鹿ぱにくりモードから開放されたのは朝の5時を回っていた。
会社なけりゃ問題無いがこのままでは不味い。
悪あがきで寝ることにする。
朝6時起床
中途半端な睡眠は地獄のような頭痛を伴うものである。
全日パニクリフィーバーモードに突入する。
寝ないほうがなんぼかましだった。
店員に聞いてみると、客がいなくなったから早めに撤収か開始したそうで、予約してある(LDは予約してました)から買わせてと頼んだら、難なくOKとの事で、ハラハラながら購入できたのでありました。
やっぱ、余裕を持って行動することは重要なのね。
時間も結構たったので、食事をして帰宅することにしました。
気分的にご飯は食いたくない、汁物は食いたくない、と我侭状態の私は、特に美味いとも不味いとも印象にない中華屋に行き、ヤキソバと餃子を頼んだのであります。
注文してから5分ほどしてヤキソバ登場。
あまり頼まないので、美味しいの基準がわからない私は、やけに脂っこいものだなぁとか思いつつ、
喉へとゴワゴワ麺を押し込みつづけたのでした。
で、ヤキソバを9割方食べた頃、餃子(一皿6個)が登場したのですが、
・皿が油でベチャベチャ自宅では母親が餃子好きで、良く作るのだが、
・一つ一つの形(大きさ)がいびつ
・焼きの失敗で皮に大穴が開いているのが2個
・何故か焼き後の有る部分が油でベチャベチャ
・包んでいる部分が剥がれて食べる前から中の具が見えるのが3個
・端の2個は餃子の形すらしていない
金払って食うものじゃない。
6/26-27
『ボンバー計画’99初夏』
いつもどおり待ち合わせは、横浜の某喫茶店である。
なんとか集合時間の2分ほど前に到着出来そうな私が急いで歩いていると、携帯電話がこぎみ良く鳴り出したのである。
「私もU氏も送れる」
兄貴船氏の電話であった。
仕方ないので10分ばかしゲーセンでも見てこようと、近くのゲーセンに入ると、
其処には私的に気になっていたダンスゲーム(ステップゲーム?)の「ステッピングステージ(あってるよなぁ?)」があったのでした。
時間を忘れて興じるの心!
20分後、踊り続ける私の後ろに兄貴船氏が立っていた。
あははははははははははははははははははは
その後、いつものように、カラオケ&餌食いを敢行し、今回のメインイベントである、
兄貴船邸での焼肉パーチ−に流れ込んでいくのである。
肉肉野菜肉野菜肉肉
野菜肉肉野菜肉肉野菜肉
ご飯肉肉野菜肉肉ご飯肉肉野菜肉肉
肉肉破片肉破片炭肉焦げ野菜
食事後、その日のうちにおいとまするつもりが、「みんなのゴルフ」にハマリ、どっぷりと夜もふけていったのであります。
翌日
でろっと、起床し、「みんなのゴルフ」に興じ、19時にようやく兄貴船邸から撤退し、U氏と横浜で夕飯を食って帰宅したのでした。
ここに『ボンバー計画’99初夏』の遂行を宣言するのであります
一時間後品川到着。
直接会社に行けば、めちゃ早かったなぁ、とちょっと後悔しつつ居酒屋のモーニングを食すことに。
頼んでおいてなんだが、朝から「麦とろ」は無かったかもしれない。
(麦とろ食ってると、牛タンが食いたくなるのは私だけか?)
会社の昼休み中にネット上のよく見に行くゲーム系(コラム、攻略中心)HPに行くと、
例の「こみパ(バグたんまり、NOデバックちゃうんかソフト)」の修正データが更新されている事を知る。
製作会社のHPに行くとあったあった、ありました。
またもや3メガの大きなファイルが.....
ため息混じりにダウンロードし、自宅にEメールにはっつけて送る。
(とても家からじゃ落す気になれないほどの容量&家のブロバイダはメール容量に制限が無い為)
うーむ、前回の修正ファイルが13日、今回が18日更新だから.....
そろそろ新しい修正ファイルが出るかな?
軽く残業して、帰路につく。
そういや、欲しいLDがあったなぁと、横浜に立ちより物色すると、発売日が七夕に変更されてやんの!
しゃーないので、夕食は一人で行う為、よさげな店を探すことにする。
で、いつの間にやら大船で飯食ってた。
良く行くセルフのステーキ屋に.....
内容がいまいち知らなかった(っていうか、TVの紹介では、犯人は誰だ!、って感じの謎解きばかりだったんで、てっきり謎解きものだと思っていた)
のだが、思ったよりは楽しめた。
ジャンルはサイコ系で、途中から誰が巨悪かなんてのも判ると思うし、
どうやって、大量な人間に暗示をかけていったかなんてものの説明は一切無いが、
謎解きじゃないんだから、それはそれでいいと思う。
映像的にはCGがセコイぐらいで後は比較的よかった(けど、TV見てる雰囲気(説明しにくいけどそんな感じ)でしたね)
まぁ、それよりも、映画中でもあれ、この人はって言う人が出てて、それが気になってしょうがなかったんですよ。
で、映画最後のテロップで主要キャラの役者さんの後のその他大勢の頭の方で、
やっぱり、気になっていた方が、私の思った通りの人だったんですよ。
そのひとは、「でんでん」
たぶん、2,3年ぶりに素顔を拝見したんだと思います。
あぁ、まだ芸能人だったのね!
(今日のタイトルはこれ読んで判った人だけ笑ってください、わかんなきゃ、判らないし、説明しても面白くないでしょうから!)
集合時間が三鷹に13時ということもあり、秋葉原に不用ソフトを捌く為、立ち寄ることにした。
集合時間が決まっていたので、自宅で綿密に時間計算を行った。
建てた予定は、
秋葉原12時着
用件をすまし
秋葉原発12時32分
吉祥寺12時57分着
出発時点では待ち合わせ場所が吉祥寺だったので、ちょうど間に合うこの予定で動くことにした。
雨の為、秋葉原到着5分送れる。
雨の秋葉原、ソフマップ買取センターは待ち行列状態。
とりあえず並ぶ。
私の前の人間までは順調に進み、予定通り秋葉を出れるなぁ....
なんてことを考えていたが、急に査定していた店員の動きが慌しくなった。
ソフトに特典がついている場合は、特典込みで値段査定されるのだが、
ソフトの特典が足りなかったようで、値引き査定をすることになったのだが、
どうやら、その値引き分が決まっていなかったようなのである。
査定窓口は全部で4つあり、一つが遅れたぐらいなら。そう時間も取らないのだが、悪いことは重なるのである。
ある窓口では、山のようなファミコンソフトを持ってきていた。
あまりに古い為値段の査定が難航、尚且つ、買取値段が納得できないらしく、
売るのを数本止めるという行動に出た。
当然作業は遅延した。
時間は私の神経を逆撫でするがごとく進み、待ち合わせ時間もあるので、今日は諦めて、
待ち合わせ場所に向かおうと思った頃、ファミコンソフト大量持ちこみ窓口が空いたのである。
私は、作業を早める為に、全て「YES」と答えて無駄な作業をさせない事を心に決めた。
無駄だった。
私自身の査定はとても早かったのだが、窓口に対する査定装置(パソコンです)は、2:1と少なく、
査定事態は終わっていた大量ファミコンソフトの査定打ち込みを待たなくてはならなかった。
秋葉、予定より10分遅れて出発。
当然のように悪いことは重なる。
秋葉原から三鷹までは、中央線で御茶ノ水までいき、快速に乗りかえるのが一番早いのだが、
運悪く、快速との連絡がとても悪い電車に乗ってしまったのである。
乗り換え&待ち時間10分多くかかる。
三鷹到着は13時20分を過ぎていた。
(ごめんなさい、うひょ組長)
ここから、印刷所に行って話を伺うのだが、組秘とさせていただきます。
一通り、話もうかがい、食事をしていなかったので吉祥寺までくりだして、アンミラに行く事にしました。
三鷹にはあまりお店が無く、今後の為の資料購入にも困るだろうという理由で吉祥寺にしたわけです。
あくまでも、資料購入の為の移動で、アンミラのおねーちゃんが見たかった。というわけではありません。
いや、馬路で!
(店内のスペースに対し店員が多く堪能した(せっかく行ったんだから、見るもの見ておかないと))
その後、野郎二人は吉祥寺の町を、
「このゲーセン、KOF無いじゃんか!(うひょ氏はレオナ好きです)」とか、
「あれは、こみパに出てくる漫画喫茶のモデルじゃないだろか?」とか、
「この馬のデッサン模型、メッチャ欲しい」とか、
「この雨の中、トンカツ屋に行列できてるやん」とか、
「犬棒かるたの本を作ろう」とか、
脈絡なんかぶっちぎりのメッチャ短絡、その場快楽話を続けたのでありました。
昨日、妙に鼻が垂れる。
いつものドーピング(点鼻液大量投入)によりごまかす。
そのうち、鼻垂れ状態も本当に収まる。
朝起きる。
目が痒い。
よく見ると(シロミ、クロミ共に)外気に触れる部分が腫れ上がっている気がする。
片目なら、ゴミでも入ったか?
なんて思うんだろうが両目が共にオカシイのである。
とりあえず、瞳丸ごと洗浄(小さな容器に薬入れて、容器を目に押し当てるやつね)を、片目に二度づつ(計4回)施し、
痒み用の目薬を適量
(時々、目薬使って、味がするとか、あの目薬苦いから嫌だ、とかいう方がおられますが、
それはハッキリ言って目薬の投与量が多すぎるからです。そりゃ、目と口は繋がってるんですから、
大量に投与すれば、口にまで到達しますし味もするわけです。適量は片目で1滴、本当はこれでも多いらしいですよ!)
投与したんですが、痒みが取れる変わりに、目が真っ赤に変色しました。
なんか、ここ数日、体調が変です。
しかも同時進行じゃなくて、パーツごとに.....
お迎えが近いのでしょうか.....
買って数日、目覚ましのセットを忘れてしまうのです。
時計が違うんだから、目覚ましのセットの方法が違うのは当たり前、
しかし、ここ数年使っていた時計の癖が残ってるのはしかたが無いことなのかもしれません。
以前の時計は、目覚ましのセットと音を止めるボタンが同じ(つまり、一度押すと目覚まし状態になり、もう一度押すと解除される。)だったのですが、
今回のは、音を止めるボタンと、目覚ましのセットする部分が分離されているのです。
そのうえ、音を止めるボタンの位置が、以前の目覚ましセット&停止ボタンの位置と同じだったりします。
セットしたつもりで、鳴ってもいない目覚ましの停止ボタンを押し込んでるわけです。
当分駄目だな.....
(ちなみに、以前の時計は台所で余生を過ごす見込み(油に塗れて終わるでしょう))
急報
濃ゆい組、夏のオタクの祭典「コミックマーケット」に参加決定。
こともあろうに、スペース当選してしまいました。
濃ゆい組組長の号令の下、構成員は原稿の供給が義務付けられました。
そうです、私もなんか描くんです。
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私の後ろにヘルメットをかぶった野呂圭介がプラカードもって立ってないかなぁ
と、真剣に思った。
私は何時の間にか寝ていた。
気がついたのが27時30分。
まだ読みこんでいた。
その数分後、あと数百バイトというところで、止まった。
落ちたらしい。
翌朝、会社にて、ダウンロード開始。
秒速180K.....
わずか20秒で終了.....
あははははぁはははぁぁぁぁ
タラララァァァラタタアンタンタンッタタタン
私は砕けた。
これは死ヌル。
何を思ったか、急遽、コタツ撤去を開始した。
あれよ,あれよと、部屋は荒んでいく。
やはり、コタツ撤去の前に、タワー化した本の山の撤去が先だったのだろうか。
(当然、先だったはずである)
崩れる本の山、
飛び散るフロッピーディスク、
乱舞するCD、
落下するぬいぐるみ(UFOキャッチャーで取ったやつ)
どうにかコタツを撤去した時には、部屋の中はモンスーンの直撃でも食らったかのようになっていた。
とりあえず、現実逃避の為、クローゼットに押し込んでおく。
くわばらくわばら...
(部屋の居住スペース5%UP、部屋の収納スペース20%DOWN)
ならばと、一つ用事を済ませる為に、秋葉原に行くことにした。
例のゴミソフトやら、いらぬゲームソフトを捌きにである。
7本18500円ほど
予想外の高値がついた。
一万円超えれば御の字だったのだが、大幅に越えてきたのである。
こういう時の昼食はリッチにするのが通例である。
今回は、肉の万世で炒飯を食うことにした。
これは、濃ゆい組組長のうひょ氏に、結構よかったよというお話を聞いたので、試そうと思ったからである。
結論:
結構よかった。
また、いっても良いかなと思った。
でも、炒飯よりスープの方がおいしかったような気がするのは私だけ?
まぁ、味のほうは良いのだが、店のメニューがなんか変である。
手書きで壁に貼ってあるメニューには、炒飯というものがあり、
写真付の看板には肉炒飯というものがある。
わたしゃ、肉炒飯を頼んだんだが、店員と会話が通じないのである。
矢部:肉炒飯1つ
店員:炒飯ですね。
矢部:肉炒飯だって
店員:炒飯ですね。
....よくよく写真付メニュー表を見ると、肉炒飯はあるが、炒飯はないのである。
そう、炒飯関係のメニューは一つしかないのである。
じゃぁ、どっちかに統一しろよ。
ついた後で後悔した。
今日は第二土曜日、小学校が休みなのね。
屯すチビども
まぁ、チビどもの居ない方で泳いでいたんだが、
同じ考えの大人たちが、こぞって、移動している為、やっぱり人の海である。
そんな中、私は通産3時間水中で蠢いていたのである。
そろそろ、帰ろうかと水から上がったときは、後悔していたことは言うまでもあるまい。
体中バラバラになるくらい痛いのである。
改めて、自分が貧弱になったと思った瞬間である。
.....旦那、その髪型....なに?
短めヘアの兄貴船の旦那がいた。
聞くところによると、丸刈りも考えたんだが、さすがに止めたらしい。
続けざまに、タバコも禁煙状態になったらしい。
どういう心境の変化か聞いてみると、
諸事情によって「タバコを止めろ!」とは、言われることがあっても、
「タバコを吸え!」とは言われないからだそうだ。
で、そんな理由じゃぁ、また吸いたくなったら吸うんじゃないのかな、とか思って聞いてみようとすると、兄貴船の方からその解答が話された。
兄貴:いやぁ、煙草止めた直後は禁断症状がひどくてね。
矢部:って、やばいじゃん
兄貴:めまいはするは、吐き気はするは。
矢部:いったい今まで、1日に何本吸ってたの?
兄貴:一箱半
中略
兄貴:でだ、またタバコ吸うと、止める時にあの苦しみを味わうかと思うと、煙草吸えないんだよ。
矢部:結果的に美味く行ってるんやね.....
久方振りに会って、凶悪な一発を食らったのでした。
その後、今日は比較的おとなしく食事して解散しました。
でも、まぁ、近いうちに、やることになってるんだし(笑)
.........気まずい。
現在暫定的に、電波時計の貧弱なアラームを使って起きているのですが、
(貧弱過ぎて起きない時もあり)
目も覚め、朝の食事をしていたころ、けたたましい音が私の部屋から聞えてきたのです。
彼奴でした。
何をどうやったらそうなるのか知りませんが、
彼奴が咆哮をあげていたのです。
目覚ましをセットした時には鳴らず、セットしてない時に鳴る。
この野郎は、無差別テロでもやってるんでしょうか?
今日こそ新しいの買ってきてやる!
別にエッチ度が少ないとか、話が短いとかなら、冗談半分で買っているので別にかまわないのですが、
説明書のあらすじかなんかに描かれてる内容が問題ありなのです。
ゲームの内容を殆ど網羅しちゃってるんです。
ゲームやらなくても良いぐらいなんです。
実際にどんな風になってるか、この説明書の書き方にそって浦島太郎のお話を書いてみましょう。
今は昔、とあるところに浦島という漁師がおりました。
浦島さんが海岸を歩いていると、子供たちが亀を苛めているところに遭遇しました。
可哀想に思った浦島さんは亀を助けてあげることにしました。
「これ子供たち、これをあげるから亀を苛めるのはやめなさい」
こうして助けられた亀は、助けてくれたお礼に竜宮城に連れていってくれました。
深い深い海の底まで亀に乗って行くとそこには竜宮城がありました。
浦島さんは鯛やヒラメの踊り、乙姫様のもてなしに時間を忘れるぐらい堪能しました。
そうこうして、浦島さんもかなり長居をしたので、帰ることにすると、
乙姫様はお土産に玉手箱を暮れたのです。
乙姫様は「絶対に玉手箱は空けてはなりません」と言ったのでした。
また、亀に乗って元の海岸に戻ってきた浦島さんは、貰って来た玉手箱を空けました。
中からは沢山の煙が出てきたかと思うと、浦島さんはおじいさんになってしまいました。
そして、この後の予想もつかない展開、お楽しみください。
................絵本で言うと、最後の1ページ前まで説明しちゃってるんだよね。
しかも、説明書のほうは、もっと細かく書かれています。
たとえば、登場人物の性格、場面場面の感情、など.....
一応、この後の浦島さんの話は、年老いた浦島さんは、どういう課程か忘れましたが、
鶴になって、「鶴は千年、亀は万年」ってオチだったと思うんですが、
ゲームも同様に、唐突な展開でだから何?って感じなんですよ。
(ゲーム時間より説明書読んでた方が長かったと思うくらい、ゲームは貧弱だったりします。)
はっきり言って、ここまで説明書に書くなら、ゲームじゃなくて小説でもいいじゃん?
4日夜、パソコンデスクの前で記憶をなくす。
5日夜、パソコンデスクの前で記憶をなくす。
6日夜、パソコンデスクの前で記憶をなくす。
.....未だに、布団を交換してから、布団の上で寝ていない。
製作段階では問題無かったが、CDにしてから音楽関連のトラブルが出るようになった。
(他のバグは、最初からあったと思われる)
という話である。
CD落とすのっ失敗したって事でしょうか?
で、対策として、CD−Rに焼きなおすと上手く行くって言うんだこれが!
もう、眉唾ものであるが、はっきり言って、今の間まではやりきれないので、試してみることにした。
でね、結論から言うと条件付成功です。
CD挿入時の認識が何故か甘くなった(認識しない時がある)のと、
音楽が入っていないと思う時がある(マルチメディアプレーヤーか、何かで音楽部分を再生してやると認識する)
てなことが、あるのですが、何とかなりました。
でもねぇ、いくら開発段階でバグが無かったとしても、
出来上がった製品のチェックはしなかったのかねぇ?
でね!
太股やぁ!
露出度の無い「くのいち」や、ジャンボ「足癖悪女」なんか目じゃないっす。
年増になろうと、
太股じゃぁ!
当然仕事中なので対応せず。
携帯には相手の電話番号だけが表示された。
身に覚え無し。
駄目モトで電話番号からの相手先割り出しができるHPで検索する。
(殆ど判明しないんだ、これが!)
数秒後。
相手先判明。
美容室ジェ○ニ
...............なにそれ?
俺は床屋オンリーだぞ。
住所から言って、こんな場所知らんぞ。
っていうか、なにそれ?
ご丁寧に留守電まで残してくれたようである。
退社時間。
留守電を聞いてみる。
「学校終わったら電話くれ」
...............................間違いなのね。
留守電に間違い電話があった場合、貴方ならどうします。
それ間違ってますって指摘します?
困ったものである。
意識しないでやってた割に、かなり似ている。
日に日に輪郭とか、細部の描写が細かくなっている。
今日現在、結構やばくなってきたので、書類の間にブツを挿んでいる。
この後、これはどうなるのだろうか.....
.....おい。
私はサボタージュ時計を鷲掴みにした。
ガガガッガガガガガgga
鳴り響くベル。
凶悪な目覚し時計の咆哮。
セットした時間にならずに、私が触ったとたんに鳴り出したのである。
おい、利用者に起こされる目覚し時計が何処にあるねん!
どうやら、原因は目覚まし部の接触不良によるものらしいのと判明した。
これは、買い替え時である。
そして、貧乏人に出費が課せられたのである。
と言うわけで、目覚し時計は、遠島じゃぁ!(大仁田ばりに絶叫するが吉)
その後も、画像調整(今後の更新分)などやりつつ、ゲームやりつつ、
ウダラウダラとパソコンを叩いていたんだが...
朝、6時起床。
座椅子にもたれかかった状態で目がさめる。
パソコンは軽快な作動音を立て、部屋の灯りはこうこうと照らしつづけていた。
体の節々は痛みを伴い、
寝たのか寝てないのか解らないぐらい頭がボーっとしていた。
言うまでもなく、作業中に寝ちまったのである。