古物商許可 神奈川県公安委員会第452680003470号


ご来店、ありがとうございます。

うたたね書房は、文芸書、陶芸を中心にした美術・工芸書、それに

ノン・フィクションなどの古書を、

インターネットだけで販売するオンライン古書店です。

どうぞ、ご覧ください。

sleeping.gif

リンクフリーです。メールでお知らせください。相互リンクも歓迎です。


大磯うつわの日に参加します
神 奈川県の大磯町は普段から文化の薫り高い町ですけれど、ここで毎年、「大磯うつわの日」という催しが開かれます。今年で第7回を迎えるんですが、町中、た くさんの会場で、さまざまな器の展示会が一斉に開催されます。好きな方は、各会場をハシゴして、気に入った器を探すわけですが、今回、「陶房馬の目」も出 展することになりました。木工の山本認さんとコラボで、実用的で、ちょっとおしゃれな陶器を並べるつもりです。
期日は10月27日(金)~29日(日)の3日間、会場は「こみゅにてー・パティオ海鈴(かりん)」、天気さえよければ、秋のお散歩に絶好だと思いますので、どうぞおいで下さい。


「うたたね書房」の兄弟サイトの「陶房馬の目」です。川口信二・光子の2人の「やきもの」作品の展示・販売や、作陶展など行事予定や活動報告、陶芸教室のご案内などをのせています。これまで陶房馬の目ホームページ「陶日和」においでくださっていた方も、こちらからどうぞ。

「陶房馬の目」の陶芸教室のご案内には、こちらからもどうぞ

横浜駅東口「よみうりカルチャー横浜」と、川崎・「産経学園新百合ヶ丘」でも、陶芸を教えています。ご案内はこちらから


「うたたね書房」店主のひとりごとコーナーです。本の紹介とか、読書や美術・工芸などへの誘惑も。

毎月1日に更新します。




10月号 大磯うつわの日に作陶展


バックナンバー

200
号 シュウメイギク

199
号 暑中おみまい申し上げます

198号 成人式を迎えそうだったネコ

197号 ミュシャ展など


196月号 丁字草


195号 陶房馬の目ふたり展 ありがとうございました


194号 4月に陶房馬の目ふたり展

193
号 クリスマス・ローズ

192
号 謹賀新年

191
号 忠臣蔵

190号 秋の夜長

189号 秋の気配

188号 暑い夏

187号 白夜


186号 梅雨に咲く花


185号 海うさぎ

184号 陶房馬の目ふたり展 開きます

183号 電球と私


182
号 もうじき春

181号 A HAPPY NEW YEAR

180号 天使たちよ

179月号 FALL

178号 SUPERMOON

177号 古くて長い外国のミステリー

176
号 昭和は遠く

175号 本でも読めば

174号 『陶房馬の目ふたり展』 ありがとうございました

173号 日頃の行い

172号 5月に北鎌倉で「陶房馬の目ふたり展」

171号 春の訪れ

170号 ピラルク

169号 明けましておめでとうございます

168号 ブルー・サンタ 

167号 古い探偵小説

166号 いつもと同じ秋

165号 赤い実

164号 夏は辛い

163号 サギソウが夏の空に

162号 シーサーのいる風景

161号 百花繚乱

160号 陶房馬の目ふたり展 開きました 

159号 陶房馬の目ふたり展 4月1日から 

158号 凛と咲く

157号 謹賀新年

156号 サンタがたくさん

155号 秋の終わり

154号 秋の夜長に

153号 神の怒り


152号 夏は永く夏休みは短い

151号 安曇野で心の洗濯

150号 陶房馬の目ふたり展開きました

149号 北鎌倉で陶房馬の目ふたり展

148号 もうじき花が咲く

147号 少し早目のおひなさま

146号 明けましておめでとうございます

145号 Merry Christmas


144号 ひょっこりひょうたん島


143号 デジャヴ?いいえ 


142号 ノブドウと読書の秋がやってきました


141号 ニチニチソウとムクゲ

140号 ねむの木子ども美術館で反省する


139号 5月に『陶房馬の目ふたり展』開催しました

138号 陶房馬の目ふたり展15日から

137号虞美人草

136号 本年もどうぞよろしく

135号 横浜山手で教室展 開きました

134号 陶房馬の目教室展 横浜山手で11月

133号 がんばってね

132号 「陶房馬の目ふたり展」開催しました

131号 サクランボ

130号 エゴノキ

129号 傲慢、甘ったれ

128号 陶房馬の目が6~7月に作陶展


127号 冬来たりなば

126号 あけましておめでとうございます

125号 「平方根」の使い方

124号 読書のススメ


123号
忘れられた直木さんと荒木さん


122号 鳥の声


121号勝負の季節

120号眠さんの虚無日誌 


117号奇人と珍記録のプロ野球

116号トラの寺

115号10大ニュース




本の目録

■新着本

■日本文学・あ行

■日本文学・か行

■日本文学・さ行

■日本文学・た行

■日本文学・な行

■日本文学・は行

■日本文学・ま行

■日本文学・や~わ行

■海外文学(欧米)

■美術・工芸

■茶の湯

■怪談

■珍談・奇談・奇人

■犯罪(ノンフィクション)

■事故・災害

■歴史

■映画・舞台

■音楽

■動物 ■暮らし ■サイエンス ■心理学
■特集 忠臣蔵 ■特集 新撰組 ■その他

ご注文はこちらから(書籍名、おところ、お名前、電話番号をご記入ください)

ジャンル分けについて

●「日本文学」は、できるだけ純文学を中心に集めています。もっとも、いまや純文学ということばに捉われていても仕方がないので、主観的に、「こころに触れる」というものを中心に。

●「海外文学」は、いまのところ欧米中心。

●「美術・工芸」うたたね書房は、もう一方で、「陶房馬の目」を運営してますので、陶芸関係に力を入れてます。

●「茶の湯」は、お茶の世界にふれられるもの。なかなか広くて深いのです。

●「怪談」は、文字通り、怪談を集めています。


ご注文について(必ずご覧ください)

Link