ウクレレ・サークル
ウクレレ・ポロロン 2010年前半の活動
練習日記
7月からは2010年後半の活動のページに移ります。
6/25(火) 自主練習 Mさんの日記から
今日は自主練の日。17名参加です。
K藤さんのカウントで練習開始。まず「スワニー川」から。
コーラスの特に後半がハーモニーが素晴らしくて、まだまだ発展途上ですがやっててうっとりします。こんなのアリ?
次に「フライミートゥザムーン」くり返しの頭のところがどうも合わなくて、何回か練習しました。
「マウイチャイムス」はパートによって難易度が違うようです。私の第3パートは慣れれば比較的弾けますが、途中で
ミスるとテンポ速いので「いまどこ」状態になります。^^;)
さて「明日があるさ」はいつも後半の間奏から先で戸惑います。全体練習を繰り返して皆で覚えるしかないですかね。
6番までの歌はちょっと長いか?
「イエスタデイ」までやって中休み。
後半もK藤さんのカウントで「アロハオエ」
そして小編成曲の「月の砂漠」「アニーローリー」をやりました。以前の練習なので、音に強弱つけるのをすっかり忘れてます。
最後に「スワニー川」をやって今日はお開き。
6/16(火) 自主練習 Mさんの日記から
今日は自主練習日、9名集まりました。
前回11日(金)は私は札幌よさこい祭参加で練習会はお休みしました。
また前回からの新入会員S木さんが今日も参加です。
代表のI佐さんから美術館のコンサートが今年は12月12日の予定との報告がありました。
また9月5日のビレッジ音楽会の曲目は「青春の光と影」「ミッシェル」になりました。出る人は練習するようにとのことです。
さて、まずI佐さんのカウントで「スワニー川」の新・歌バージョンから練習です。
コーラスパートをいかに美しくハモルかがカギです。
次に「イエスタディ」そして「マウイチャイムス」を練習。
I佐さんとK藤さんの掛け合いが楽しくて、人数は少ないけど和気あいあいで進みます。
中休みの後、小編成をどういう風に進めればいいかをちょっと話し合い。結論は出てません。
そして今度はK藤さんのカウントで「明日があるさ」「フライミートゥザムーン」「アロハオエ」と練習します。
最後に「イエスタディ」をもう一度練習して今日はお開きです。
6/11(金) コーチ日 西やん記
きょうはMさんがお休みなのでレポートをどなたかお願い!と、頼んだのですが、どなたもひきうけて
くれなかったので私が書きます(ぐちっぽいかな?)
今日の欠席はMさんだけで20名の参加。それに見学のSさんが加わり21名に。
まず、アレンジをグレードアップした「スワニー川」のタブ譜を配布、この曲から始めました。
正確に言うと「スワニー川2010」です。歌−演奏−歌の構成で、演奏部分は3パート合奏です。
歌には今までのものより進んだコーラスをつくりました。ちょっと難しいかなと思ったのですが、やってみたら
できてしまった!!! しかも中々いい感じ♪ お〜ポロロン合唱団だ〜。 新しいポロロンの世界です!
この新曲に40分くらいの時間をかけました。
そのあと、「フライミートゥザムーン」「明日があるさ」を練習して休憩。
休憩後、「マウイチャイムス」「アロハオエ」「イエスタデイ」を練習しました。
全員で発表する曲が6曲になりましたが、あともう1曲加わる予定です。
見学のSさんはほとんど初心者のようで、すぐに一緒に弾くのはちょっと難しいかなという感じ、
ビレッジ教室へ少し通うことをオススメしました。
次回の発表会が12/12(日)に決まりました♪ 6ヶ月あるのでじっくり練習できます。
5/28(金) 自主練習 +番外編パプリカライブ Mさんの日記から
今日は自主練習日。19名参加です。
まずはI佐さんのカウントで「イエスタディ」から。相変わらず休符のところでとちっています。
上手くいった後の練習で今度はとちるというのは、やっぱり暗譜が解決法の一つかな?
「明日があるさ」「アロハオエ」「フライミートゥザムーン」そして「マウイチャイムス」です。
「フライミー・・」は後半なんだか走ってます。そこを注意してくり返し練習しました。
あと「アニーローリー」「月の砂漠」も練習しました。「アニー・・」はハイポジションのところの弾き方をすっかり忘れてます。^^;)
中休みの後、30分ほど各パートごとに別れて練習。そしてN川さんのカウントで「イエスタデイ」「フライミートゥザムーン」
「月の砂漠」「アロハオエ」を練習しました。
「アロハオエ」のコーラスのハモリのところはS津さんを中心とする第1パートの歌声がすっごく美しくて、本当にうっとりします。
練習後、パールロードの「パプリカ」へ移動。西やん先生のウクレレライブです。
「埴生の宿」から始まって「アロハオエ」まであっという間の1時間でした。
途中で2曲、ハイキングさんのギター伴奏を入れたマンドリン演奏もあり、良かったです。全部で31名のお客様でした。
皆の熱気でお店のブレーカーが飛ぶ騒ぎもありました。
自分はケーキとコーヒーのセットを食べましたが、美味しくてしかも明石町の喫茶店で550円は安い!!

5/18(火) 自主練習 Mさんの日記から
今日は自主練習日です。2時に集まっていたのは7人で、最終的には9人で練習しました。
K藤さんのカウントで「フライミートゥザムーン」「マウイチャイムス」「アロハオエ」「明日があるさ」そして「イエスタディ」です。
「明日・・」は歌の曲ですが、伴奏だけの部分を入れると実質的に7番まであり、その決められた順番がなかなか
頭に入ってきません。演奏練習に夢中になるとつい忘れてしまいます。「イエスタディ」は結構難関です。
西やん先生のハードルがあちこちに設けてあって、一筋縄ではいきませんね。同じメロディのくり返しでも、リズムが微妙に
異なるので、そこをいかに明確に弾くかですね。皆で何回も練習しましたが、最後まで課題は残りました。
5/14(金) コーチ日 Mさんの日記から
3週間ぶりのポロロンです。なんか随分久しぶりな感じです。「練習あるのみ・・」と偉そうなことを書いてますが、
実はGWは仕事で出かけてて、あれやこれやの言い訳があって、ほとんどウクレレにさわってませんでした。(困ったもんだ)
さて、今日は西やん先生のコーチ日です。19名集まりました。
先ずはスケジュール連絡で、12月5日にアコーステッィクジョイントコンサートの予定だそうです。 ただし、未だ変わる可能性あります。
先生から新しい楽譜「イエスタデイ」が配られました。以前の楽譜の3パートバージョンだそうです。早速初見で合奏練習しました。
先生からポイントごとに説明ありました。なお、3回ほど弾きましたが、ほとんど指がついていきませんでしたねー。
次に小編成曲を過去にやったものからピックアップ、皆の希望を集約して、「アニーローリー」「お嫁においで」「月の砂漠」となりました。
また、全員でやる曲は今のところ「フライミートゥザムーン」「マウイチャイムス」「アロハオエ」「明日があるさ」と今日いただいた
「イエスタデイ」の5曲ありますが、この他に皆の希望を確認して「スワニー河」「エーデルワイス」の2曲をやることに決まりました。
ここで中休み。このところおやつの中身が豪華です。(ダイエットには実によくない・・!^^;)
さて後半の最初に先生から「4度進行」の説明と演奏練習。 セブンスコードは「困っちゃった、早くどこかへ行きたい・・」
というコードなんだそうです。まだまだ自分は「ふーん?」レベルです。
コード弾きのときの注意もありました。 @爪をあてる A早く横切る B主に1,2弦をめがけて弾き下ろす です。
そして「フライミートゥザムーン」の練習。
第2セクションの1小節目の最後の音が遅れないように、タアーンタタタンタの最後のタです。数回練習しましたが、自分も怪しい。
「マウイチャイムス」は皆で快調に行きました。元気がいい曲なのでコードを弾くパートはホールよりのところに爪を当てるようにとのアドバイスです。
「アロハオエ」はイントロをM☆さんとN川さんが弾くことになりました。
ハモリのところは、第1パートの皆さんの歌声が素晴らしくて、弾きながらすごく幸せな気持ちになってしまいます。
「明日があるさ」は自分達第3パートが3度上をハモルのですが、曲の進行の約束が結構ややこしくて、まだ覚えきれてません。
28日のポロロン自主練習日の後に4時半からパールロードの喫茶店パプリカで西やん先生のウクレレライブとのこと。今度は行かなくては。
4/23(金) 自主練習 Mさんの日記から
今日は自主練習日。18名参加です。
N川さんのカウントでまず「フライミートゥザムーン」から練習開始。何回か練習の後、第3セクションを第2パートの希望で練習。
次に「マウイチャイムス」です。これを皆で調子よく練習。
そして「アロハオエ」です。ここの歌のハモリのところは、ホントにステキです。
次に「明日があるさ」に移りました。こっちのハモリは第3パートが3度下を歌うのですが、自分はなかなか裏声が出ません。
ここで西やん先生、譜面を届けに登場。 「明日があるさ」の楽譜を書き直したものを持って来られたので引き続き練習です。
また、今日の夕方パールロードの喫茶店「パプリカ」での西やん先生の一人ウクレレライブの宣伝も。
すごく行きたかったのですが、私はこれから岡山に仕事で行くので、残念ながら行けません。
中休みの後K藤さんのカウントで「明日があるさ」を再度練習。そして「フライミートゥザムーン」ですが、くり返しの第1セクションの
第3パート担当のアルペジオのところが走りがちで、他のパートと合わないので、そこを注意してくり返し練習しました。
センセーより:
急な話にもかかわらず12,3人もの方が4時半〜の「パプリカ」ライブ」に来てくださいました。
10曲ほどをソロで演奏しましたがウクレレ1本で1時間もたせるのは中々きびしいものです。
次回は今回の反省点を改善してより楽しいウクレレ・ソロライブをつくってゆこうと思います。
4/17(土) 番外編 カフェ「リトルパーティー」ライブ Mさんの日記から

「ウクレレタイムス」の月例ライブです。
「ウクレレタイムス」とM田さんの縦笛とS木さんのギターという内容。間近で聴くナマ音はアットホームですごく素敵でした。
ウクレレタイムスの4人の演奏、G藤さんのソロ「イサレイ」、コバタローさんのソロ「ミスティ」、そしてお二人のデュオ
「ロンドンデリーの歌」と「星に願いを」はいずれも良かったです。
M田さんのティンホイッスル(アイルランド縦笛)は、S木さんの伴奏も相まって聴かせてくれましたし、
S木さんのギターは「無料で聴いてラッキー」と思えるくらい。
自分も少しでも近づくべく帰って練習しなくては、という意欲が湧いてきました。
4/16(金) コーチ日 Mさんの日記から
今日は西やん先生のコーチ日です。1時にはもう数名の方がお見えになり、最終的には先生を入れて21名集まりました。
最初に健康上の理由で退会のY本さんがご挨拶。早く回復されて復帰されるように皆で祈念しております。
新しい楽譜「明日があるさ」をいただき、早速練習開始です。歌の曲でして、練習しながら伴奏の仕方やコーラスの入れ方などを
先生がどんどんアレンジされていきます。 「明日がある、明日がある・・・」のハモリのコーラスのところを我ら第3パートがやること
になりました。どんどん変わっていく過程を皆も楽しんでいたみたいです。でもこの歌詞の3番は明らかに「ストーカー的行為」ですよね。^^;)
「フライミートゥザムーン」を少し練習して中休みです。おやつのお菓子にデカイドラ焼きが出ました。うれしい。
実は今日はここまで歩いてきたのですが、それくらいではカロリーは消費できませんね?
後半は「フライミートゥザムーン」の続きの練習をやり、それから「アロハオエ」です。ここでも「アロハオエ、アロハオエ・・」のハモリの
コーラスを入れることになり、第1パートが受け持つことになりました。自分達でもこれはいいんじゃないか、と思える編曲です。さすが先生!
最後に「マウイチャイムス」を調子よく練習して今日はお開きです。
5月30日のビレッジ音楽会は私は仕事が有って出れませんが、「秋桜」と「月の砂漠」が候補曲になったみたいです。
ちなみに3月のビレッジ音楽会で出演した我ら新参組のポロロントリオでしたが、先生が製作されたDVDでは「ポロロン若葉」という
チーム名が付いておりました。いいんじゃない?
3/27(日) 番外編 ビレッジ音楽会 Mさんの日記から
ポロロンの有志3人(N間さん、T之内さん、自分)でビレッジ音楽会に出ました。有志とかポロロントリオとか言ってますが、
実はベテランの人たちが皆都合がつかなくて、気がついたら3人だけになり、引くに引けない状態で参加したというのが本音かな・・。
鬼の代表の一声で「草けいば」と「アメージンググレース」をやりました。
この2曲はやさしい指使いでありながら、アンサンブルで聴くと結構いいアレンジになっているという西やん先生の編曲の妙です。
ところが、自宅練習ではそこそこ弾けるのに、集まってアンサンブルの練習すると、何故かあちこちミスしまくりなんです。
でもここは先生がおっしゃるようにいいとこだけ見て次につなげよう! 本番ではかなりリラックスして出来ました。
「草けいば」は途中からどんどん走っているのが分かったのですが、どうすることもできず、そのままゴールイン。
途中でわざと音を外す演出の楽譜になっているのですが、たぶん我らが単にミスったとしか聞こえなかったろうな。^^;)
「アメージンググレース」は第4セクションの後ろから7,8小節目がいつもうまく弾けないのですが、本番では何とか出来ました。
その分全体のバランス調和まで配慮が行かなかったですね。
今日は遅れていったのですが、N野さんのフォークギターから聴くことができました。印象に残ったのは、N野さんのフォークギター
の「知床旅情」「南国の夜」のまっすぐな歌声、F田さんのFキーからCキーに転調する「愛の賛歌」、H川さんのマンドリンが
すっごく上手くなっていること、特に「庭の千草」が良かった。
そしてフォークバンドSKYのピーターポールアンドマリーが素敵でしたね。ミケちゃんママさんの歌声は、本当に歌うのが好きという
気持ちが伝わってきます。ウクレレタイムスはまた進化してました。G籐さんの手づくりアンプ?がいいですね。

フォークバンド ウクレレグループ ウクレレタイムス
3/26(金) 自主練習 Mさんの日記から
自主練習日です。18名参加。 始まる前に代表から事務連絡。
1.まず会計を担当されるはずだったA川さんが退会されるとのことで、会計はI佐さんが引き継ぐことに。
2.中休みのお菓子を買ってくるのが大変なので止めるという案もありましたが、メンバーの融和に役立っているのでこれは細々と続けることになりました。
3.会費は2か月分ずつ(3000円)払うこと、まとめて1年分とかはダメだそうです。
4.今の3パートをシャッフルするという案もありましたが、既に今のパートで曲の練習を始めており、次のコンサートまで結論を延ばすことになりました。
5.小編成の演奏は曲は皆で練習するが、メンバーはパートは関係なく希望者でやることになりそうです。
6.月の当番は原則二人でやることになりました。カギ開けとお菓子の確保が主な仕事です。
そこで練習開始。N川さんのカウントで、まず「フライミートゥザムーン」から。ゆっくりしたテンポで数回繰り返しましたが、
どうも付点四分音符〜八分音符が入り乱れる第2セクションがやばいですね。
次に「マウイチャイムス」をゆっくりしたテンポから練習開始し、通常のテンポでもやりました。この曲は結構乗りやすく、楽しんで弾けます。
ここで中休み、どなたかのお土産のお団子がすごく美味しくて、一つ残らず皆で平らげたところに西やん先生登場。アーツ、です。
先生が皆のためにチューナー(ARIAET360)をまとめて買ってきてくれました。チューナー部にクリップのついたもので
ヘッド部分にはさんで弾きながらチューニングの具合を確認できるすぐれものです。何と3割引きとのことでありがたいです。
先生の居られるところで再び練習開始。
「フライミートゥザムーン」は第3パート第2セクションの7〜8小節のタタンタタァーアンウターンタンがあいまいになってました。
「マウイチャイムス」はまずまず。先生はもう少し長いバージョンを考えるとのことです。
「アロハオエ」はコードと歌の練習の後ソロの方を練習。またロールストロークの弾き始めのタイミングをコーチいただきました。難しい!
先生が帰られた後再び自主練習。
最後に明日のビレッジ音楽会に出場するポロロントリオ(T之内さん、N間さん、小生)の度胸付けで皆の前で「草けいば」
「アメージンググレース」を披露。何回か弾いて聞いてもらいましたが、どうやらI佐代表の撤退宣言は出ませんでしたね。^^;)
3/16(火) 自主練習 Mさんの日記から
自主練習日です。火曜日ということもあってか、参加者は7名です。
最初は第2パートが誰もお見えになっておらず、1,2パートメンバーで「フライミートゥザムーン」をやろうとしましたが、
全くアンサンブルにならず、パート練習に切り替え。 ところで第3パートの楽譜も確かに指使いは練習すれば動くように
なるんですが、リズムが自分には難しくて、これは少なくとも自宅練習だけではモノにならないです。
ようやく第2パートの方も見えて、3時前から全体練習。「フライミートゥザムーン」、「マウイチャイムス」を数回練習。
最初は???でしたが、繰り返すうちに段々合ってきました。
中休みに今月のビレッジ音楽会にでるメンバー3人(T之内さん、N間さんと私)で「草けいば」「アメージンググレース」を練習
しましたが、これも最初は全くバラバラ。自宅練習とは違って、アンサンブルになると間違えてばかりでして、責任の大半は
多分私にあります。
その後再び「フライミートゥザムーン」、「マウイチャイムス」と「アロハオエ」の歌とソロを皆で練習してお開き。
居残りで再びビレッジ音楽会に向けてのワンダー3(恐れを知らぬ・・)で「草けいば」「アメージンググレース」を練習しました。
26日にもう一度アンサンブルの練習機会がありますが、この分だとI佐代表にドクターストップ喰らうかも・・・。^^;)
3/12(金) コーチ日 Mさんの日記から
今日は西やん先生のコーチ日。
1時過ぎに音楽室に入ったら、もう多くの方が集まってました。 先生がお見えになる頃は20名になりました。
第3パートのパート練習がうまく合わないときに、「弾きにくい細かいところほどはっきり口で言えることが大事」と先生のアドバイス。
新しい楽譜を頂きました。「アロハオエ」です。ソロの分と歌の分があります。ソロの練習では「メロディを弾くときに、
親指を次の弦または板に押し付けるように強く」とのアドバイス。歌と演奏を数回練習しました。
次に「フライミートゥザムーン」、第3パート第2セクションの3,4,5小節あたりの付点四分音符、八分音符二つ、四分音符、
八分音符と続くところで、遅れがちになってしまいます。1拍半を2拍くらい長く弾いてる感じです。
自宅練習で指の運びは結構練習できたのですが、肝心のリズムが出来てませんでした。
「マウイチャイムス」は軽くはぎれ良く!と先生のアドバイスで、親指アルペジオを早く弾き下ろしたり、A、E7のハイコードなど、
皆それぞれに練習です。ここで中休み。今日はお団子が出ました。うれしい。
後半は先生から音楽理論の初歩の「4度進行」を教わりました。我ら素人でも知っておけば世界が拡がります。
そして「アロハオエ」「フライミートゥザムーン」「マウイチャイムス」を再度練習して今日の練習はお開き。
最後に今後の会の運営についてちょっと打合せ。次のコンサートは秋の終り頃に予定。それから小編成の曲は今後は練習は
全員で行い、実際の演奏出演はその時の希望者だけでやることになりそうです。パート毎の小編成出場は無くなります。
それから4月からの役員は不肖私が会長で、A川さんが副会長、A沼さんが会計となりました。実力者のI佐代表は健在です。^^;)
居残り練習で次の八幡山ビレッジ音楽会に出演予定のT之内さん、N間さんと私が「アメージンググレース」と「草けいば」を
練習しましたが、監督してくれたI佐さんはかなり心配そうでしたね。^^;)
2/26(金) 懇親昼食会 Mさんの日記から
12時半からポロロンの懇親昼食会でした。今回は平塚駅南口グランドホテルの地下「松風」で和食のコース、内容が
豪華で目にも美しい盛り付けで、美味しく食べました。
後半で一人ずつ挨拶をしました。 皆さんの発言の中で会の運営に関するところを大まかにまとめると、発表会は
10周年とか気にしないで10〜12ヶ月おきに1回でいいかな、小編成の演奏は意義はあるけどプレッシャーに感ずる人も
居り検討の余地ありかな、というところだと思いました。

懇親会終了後、いつもの会場に移動して自主練習会です。10名参加しました。新加入の男性S島さんも第1パートで参加です。
「フライミートゥザムーン」の以前にいただいた楽譜をまず指ならしに弾いて、次に「マウイ・チャイムス」を練習。
1,2,3,4の各セクションごとに練習し、その後通しで何回も弾きました。演奏スピードも少しずつ上げて、最後は結構なアップテンポでした。
そして本日頂いた新しいバージョンの「フライミートゥザムーン」に挑戦。
これもセクションごとに練習し、最後に何回か通しましたが、やっぱり自宅練習しないと指がついていきません。
2/15(金) 自主練習 Mさんの日記から
今日も冷たい雨の一日。自主練習日で、6名の参加です。
前回先生からいただいた「フライミートゥザムーン」と「マウイ・チャイムス」をくり返し練習しました。
「マウイ・・」の方はハイポジションを多用しますが、弾くこと自体はそんなに難しくありません。
ただし、アンサンブルでアップテンポになったときに、入りそこねると2〜3小節手を休めて入るチャンスを窺わねばなりません。
中々楽しい曲だと思います。
1/8(火) コーチ日 Mさんの日記から
コンサート後の最初の練習日です。今日は西やん先生のコーチ日。
冷たい雨の一日でしたが、先生入れて20名の参加でした。 (こんな日に街を彷徨いたくはないですねー)
ところで、小生のよさこいの仲間のS島さんが新たにポロロンに参加することになりました。ようやく男性会員が1名増えます。
練習の冒頭に先生から、この数日ギックリ腰気味だったこと、日曜のジョイントコンサートでの良かった点よくなかった点を
CD(全員に無償で配布!)及びDVDがあるので、よく確認しておくほうがいい、とのアドバイスがありました。(うー、穴があったら入りたい)
今回のコンサートでの課題はまず「調弦」。最初の二つのグループで調弦できていないことが目立った。
下手に聞こえてしまい、損であるとのこと。ペグがゆるんでいないか、チューナーの操作は正確にできるかを確認。
チューナーで合わせたときに、常に音の確認をして耳で覚えることで、チューンニングが狂っていることに気付く力を養う。
(ハナコサーン) そのためには「音の感覚をみがくこと」「見える扱いやすいチューナーの選択」ということで、1弦を合わせる
「チューニング競争」を2回(20秒の部、10秒の部)やりました。自分は10秒の部で遅れをとりましたね。^^;)
ヘッドに付けっぱなしにできる小型のチューナーを皆で注文することになりました。
その他のアドバイスとして、「音のズレ、テンポのズレ」が目立ったとのこと。「ミスや弾き間違い」は仕方ないが、曲の根幹に
関わるテンポや骨組みは大切にしてほしい、ということ。上手になると、なおウクレレ弾くのが楽しくなるそうです。(それは同感です)
さて、本日の練習は「フライミートゥザムーン」と「マウイチャイムス」。新しいコードBm7-5とEm7-5の説明と、ツーファイブ、
4度進行という音楽理論の説明がありました。2→5→1の進行が心地よいとのことで、音を聴いていると確かに頷けます。
両曲ともに楽しく軽快な曲です。が、楽譜はあまり難しくないけど、アンサンブルで弾くには相当練習しないといけませんなー。
センセーから: 「音のズレ、テンポのズレ」は速くなる場合がほとんどです。少しづつ速くなる、待てずに早く弾いてしまう、
段落の終わりが速くなる、1小節の終わりの拍が短くなる、などです。
2/7 「アコースティックジョイントコンサート」 Mさんの日記から
今日は美術館音楽ホールでのアコースティック・ジョイント・コンサートです。今年から年に1回開催となりました。
ギターもウクレレも結成10周年だそうです。おめでとうございます。(自分は2007年の12月に入れていただいたので、
2年と1ヶ月ですね) 10時半に集合して音合わせです。
今日の出番は冒頭のウクレレ小編成ハイビスカスグループの「レッドリバーバレー」と「ユーアーマイサンシャイン」ですが、
「レッドリバーバレー」でいきなりドジリました。親指でのアルオペジオのところを2小節ほどコードで弾いてしまいました。
目は楽譜を見てるのに目と脳の間が遠いんですねー。
プルメリアは「黒い瞳の」「森の小径」、なでしこは「聖者の行進」「里の秋」です。
「森の小径」「里の秋」共に、今までより格段に音がきれいになっています。
次はポップギタークラブの小編成演奏。鯛焼きグループ「案山子」、ドラ焼きグループ「聞かせてよ愛の言葉を」、
今川焼きグループ「ナポリは恋人」、そしてギターフレンド「ひまわり」です。どれも安心して聴けます。
そしてウクレレポロロン全員での合奏です。
「シューベルトの子守歌」「ビヨンド・ザ・リーフ」「夏の思い出」「コンドルは飛んで行く」「砂に消えた涙」「秋桜」「南国の夜」です。
「夏の・・」と「コンドル・・」でサビのところで、「ここはどこ私は誰?」状態になって、手が止まってしまいました。
いずれも大変好きなメロディ部分なので、ちょっとショック。でも先生のおっしゃった教えのごとく(?)、なにくわぬ顔で
4小節ぐらいで復帰したのでよしとするか?^^;)
オカリナグループの音は素朴でいい音です。
休憩の後アンサンブルやよいの演奏。「津軽海峡冬景色」「百万本のバラ」「黎明序楽」「パラフレーズ 赤い靴」の4曲ですが、
きれいで温かみのある音ですね。う・ま・い!
最後にポップギタークラブ全員演奏です。
「たなばたさま2009」「ダイアナ」「太陽がいっぱい」「イパネマの娘」「桃花源」「ソーラン節」、難しい曲アレンジばかりですが、
皆さんよく弾いておられます。
最後の「ソーラン節」は男性陣が全員まめしぼりのねじり鉢巻で演奏されましたが、ドッコイショの掛け声がちょっと迫力不足でしたね?
「冬の星座」と「この広い野原いっぱい」をお客様全員で合唱して、今年もお開きです。

ウクレレ・ポロロン小編成

アンサンブルやよい ポップギタークラブ
2/5(金) コーチ日 Mさんの日記から
今日はコンサートの直前なので、ギタークラブさんにお願いして、お借りしている後半に、音楽室を使わせていただくことに
なりました。(感謝!) 2時45分に練習開始。今日は人数を数えるのを忘れてました。多分先生と奥方入れて22名かな?
プログラムの順に
「シューベルトの子守歌」「ビヨンドザリーフ」(ロールストロークが相変わらずうまくいきません)、
「夏の思い出」「コンドルは飛んで行く」(最後のトレモロのところをくり返し練習しました。
全体の流れと終りのところがどうもスキッとしてないみたいです)
「砂に消えた涙」「秋桜」そして「南国の夜」です。「南国」は第3パートの第2セクションの4小節目がカギですね。
カウントを信じて「ターンタ、タタタタ」と弾くのですが、ここでとちるとこの後は8分音符の連続なので、音が揃わないで、
第2パートの皆さんににらまれて(?)しまうのです。先生がいみじくも「難国の夜」ですねとおっしゃいましたが、
これはもう笑うしかないっす。^^;)
休憩の後は小編成曲を皆の前で練習演奏、
ハイビスカス 「レッドリバーバレー」 「ユーアーマイサンシャイン」
プルメリア 「黒い瞳の」 「森の径」
なでしこ 「聖者の行進」 「里の秋」です。
プルメリアさんは前回よりも格段に音がきれいになってました。最後に皆さんにお願いして「南国の夜」を練習。
良くなってきたとの先生のお言葉です。本番までに更に第2セクションを個人練習です。
いよいよ3日後になりました。 あすは最終練習。
プログラムです。



1/24(日) 番外編 ビレッジ音楽会 Mさんの日記から
今日は午後から八幡山の洋館で西やん先生門下の音楽会です。演奏登録者は24名。
エンディングでカウントしたら29名居られました。
1.山藤さん、ギター 「シチリアーノ」、深い音の響きがステキです。音のつながりも良かったです。
2.平川さん、マンドリン 「ベートーベンのト調のメヌエット」、「帰れソレントへ」 トレモロが尻上がりに快調です。 謳いあげる感じがいいです。
3.七條さん、ウクレレ 「知床旅情」、「埴生の宿」、音がはっきりと大きいのがいいです。
4.中川さん、ギター 「第三の男」、アントン・カラスのチターで有名ですが、ギターも良かったです。指使いが難しそうです。
5.横井さん、ウクレレ 「シューベルトの子守歌」、「愛の賛歌」、緊張感のある演奏です。曲のアレンジも面白いです。
6.見城さん、マンドリン 「アイネクライネナハトムジーク、第3楽章メヌエット」、イントロの高音がいいですね。
7.小西さん、ギター 「平城山」、「組曲・夜更けの町にて」、聞きほれてました。静かないい曲ですね。
8.西やん先生、ウクレレ 「サニー」、「スペインの夢」、素晴らしいアレンジです。またスペインの夢はウットリと聞きほれました。
9.ハイキングさん、ギター 「クリーゲルのメヌエット」、「カルカッシのワルツ」、間違ったところで弾きなおされましたが、
多分そのまま弾いても聴いてる人は先生以外は分からなかったのでは?格段に上手になっておられます。
ここで休憩です。
10.中野さん、フォークギター 「旅人よ」、「遠い世界に」、思わず一緒に歌ってました。相変わらず渋い歌声です。歌う姿勢がいいですね。
11.ポロロン、A組(ハイビスカス、5名) 「レッドリバーバレー」「ユーアーマイサンシャイン」、数ヶ所ちょっと間違いました。
きれいな音が出ていたかな?音のつながりはどうだったかな?一応弾けるようになった曲の大きな課題です。
12.ポロロン、B組(5名) 「シューベルトの子守歌」「聖者の行進」
13.ポロロン有志A+B 「砂に消えた涙」、「南国の夜」、南国の第2セクションの4小節目の「ターン、タ、タ、タ、タ、タ」とその後の
タ、タ、タ、ウ、タ、タ、タ」のくり返しを金曜日に先生に教わって、そのときは出来てたのに、今日は全部忘れてまして、
半拍ほど遅れてしまいました。皆さん、ゴメンナサイ。もうコンサートまで間がないけど、練習します。

14.西やん先生、マンドリン 「バルカンの星の下に」、「ハワイの結婚の歌」 トレモロが素敵です。
ハワイの結婚の歌のほうは美しく、しかも哀調を帯びたメロディになりました。ハワイアンじゃないみたい。
15.ウクレレタイムス、西やん先生(ギター)、後藤さんとコバタローさん(ウクレレ)、みけちゃんママさん(ウクレレベース)
「レッドリバーバレー」「アイワンダーホエアユーアートゥナイト」「ラブミーテンダー」「ワイキキの浜辺」「ブルーハワイ」
「フライミートゥザムーン」 ブルーハワイがとっても素敵でした。それからフライミー〜はベースの存在感が強烈です。
二つのウクレレのメロディも最高でした。
1/22(金) 自主練習 Mさんの日記から
今日は自主練習日。1時過ぎには集まって来始めました。今日は20名参加。後で先生と奥方が見えたので22名の参加です。
まず2時半までは各グループごとに個別練習。そして2時半からは各グループが皆の前で練習演奏です。
第3パート(ハイビスカス):「レッドリバーバレー」「ユーアーマイサンシャイン」
第2パート(プルメリア):「黒い瞳の」「森の小途」
第1パート(なでしこ):「聖者の行進」「里の秋」
休憩のときに先生と奥方が登場。ここから合同練習でして、奥方のウクレレベースの入る曲を練習開始しました。
「南国の夜」、これは我々第3パートが第2セクションの4小節目と8小節目で遅れてしまうのがどうしても解消できません。
パートだけで練習しているときは出来るのですが、他のパートとのアンサンブルになると遅れが出ます。練習の後で
先生が「まず口でリズムを言えること。口で言えなかったら指でも弾けない」と諭され、ここは「タタタタ(ウ)タタタ」と間の
「ウ」を入れること、ということで、3パート全員で先生の指導で口で何回も練習しました。その甲斐あってか、他のパートと
一緒に居残り練習しましたが遅れずに弾けるようになりました。
「秋桜」、「砂に消えた涙」と来て、
「コンドルは飛んで行く」はどうしてもあいまいに弾きがちなイントロとエンディングのトレモロを何回も練習。
「ビヨンドザリーフ」は歌の「こころあらばみなみかぜ〜」のところを大きく強く歌うことに修正。かなり良くなったみたいです。
最後に先生の前で各グループが1曲ずつ小編成曲を弾いてアドバイスを頂きました。
センセイから: きょうは小編成がそれぞれすごくよくなっていて驚きました! だいぶ練習したんだなぁ、と思いました♪
1/8(火) コーチ日 Mさんの日記から
今日は西やん先生のコーチ日です。20名参加、先生と奥方入れて22名です。
1時半頃に行ったらもう大勢集まっていて、グループごとにいろんな練習をしていました。
さて2時からは、先生に各グループごとの小編成曲の演奏を聴いていただくことになりました。
1.ハイビスカス(第3パート、6名) 「レッドリバーバレー」と「ユーアーマイサンシャイン」。
「サンシャイン」の第3セクションで音がずれてしまいました。この曲はもう一回やり直ししました。
2.プルメリア(第2パート、7名) 「黒い瞳の」と「森の小途」
3.なでしこ(第1パート、7名) 「聖者の行進」と「里の秋」、「里の秋」は歌が入りますが、完成度高いですね。
・先生からの三つのアドバイス!「アンサンブルの心得」
@音を間違えないこと; これは各自の練習で解決できる
A他の人とリズムを合わせること; これは練習に参加して皆と一緒にやることで解決していく
B心を表現すること; その曲の気持ち、音楽的な表現までもってゆきたい
・この後は従来の練習になりました。座り位置は本番のときと同じで、小生は第2パートのK藤班長の隣です。
「シューベルトの子守歌」、楽譜は易しいけど、いかに正確にしかもきれいな音で弾けるかが重要です。
「ビヨンドザリーフ」、「夏の思い出」、今日は先生のカウントがちょっと早め。ゆっくりのテンポでやり直しました。
カッコーの鳴声を強弱と弾くこと。
「コンドルは飛んで行く」、すぐ隣のK藤さんの第2パートの音に気をとられて、沢山ミスしました。この未熟者めっ!
中休みです。
後半は「砂に消えた涙」、「秋桜」そして「南国の夜」です。
南国の第2セクションは、パートだけでの練習では比較的正確に弾けるのに、全員でのアンサンブルではどうしても合いません。
多分注意力が散漫になっているんだと思います。もっと自信を持って弾きましょう。
南国はマラカス(Y田さん)、ギロ(I佐会長)、クラベス(N川さん)のパーカッションが入ります。素敵です。
最後にコンサートの最後に歌う「冬の星座」と「この広い野原いっぱい」を練習して終わりました。
「この広い〜」のエンディングを先生が修正して、練習して、今日はお開きです。
われら第3パートは居残り練習で「レッドリバーバレー」「ユーアーマイサンシャイン」と「南国の夜」をくり返し練習しました。
やっぱり沢山練習すればそれだけのことはありますね。
1/5(火) 自主練習 Mさんの日記から
新年最初の練習日です。
忘れっぽい自分のための練習の記録にと思って始めたこの日記ですが、西やん先生のHPにも使っていただき、
本当に光栄です。今年も相変わらず自分の(ちっとも)上達(しない)の記録を付けていこうと思っています。
さて今日は自主練習日。16名の参加です。
1時過ぎから3時前まで各パートごとの練習に充て、3時ちょっと前から皆の前で公開練習です。
これらの曲を24日のビレッジ音楽会で演奏予定です。
1.ハイビスカス(第3パート、3名出席)、「レッドリバーバレー」と「ユーアーマイサンシャイン」、「ユーアー〜」の最後の
4小節から頭に戻るところが間違いやすいです。戻らなきゃというので気持ちがあせるのかな?
2.プルメリア(第2パート、6名出席)、「黒い瞳の」と「森の小途」
3.なでしこ(第1パート、7名出席)、「聖者の行進」と「里の秋」、「里の秋」は歌がいいですねー。
このあともう一度ずつ前に出て公開練習しました。ここで中休み。その後、コンサートのときの配置を決めました。
我等第3パートは正面から見て左手で、第1パートが右手です。これまでとは入れ替わりとなります。
残り30分となりましたが、全員での練習開始。自分の真横が第2パートの班長でムードメーカーのK藤さん。
これまで自分は第3パートの一番端に座っていたので、練習中も自分のパートの音しか聞こえませんでした。
ところが今回は隣で第2パートの音がバンバン聞こえます。音がちょっとずれるとすぐに自分でも分かるし、
耳のいいK籐さんにすぐにばれてしまいます。
「南国の夜」の第2セクションの4小節目と8小節目が相変わらず遅れたり早まったりと落ち着きませんが、全部ばれてしまいました。^^;)
「コンドルは飛んで行く」、イントロとエンディングのトレモロがどうしてもうまく出来ません。
「秋桜」、第3セクションの6〜7小節目が課題です。「南国〜」ほどひどくありませんが、毎回ていねいに弾けるようにしたいです。
「夏の思い出2009」、第3セクションの4小節目の上から下りてくる8分音符がどうしてもうまく弾けません。
ゆっくりやれば出来るんですが。ここでお開きです。今日はグループごとの練習を前半でかなりやったので、居残り練習は無しでした。