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ア、一つの種類を一つの会で飲んだのは初めてで良かった。
イ、理屈ぬきにおいしかった。古いのが好き。古いのは味わいあり。
ウ、生酒が好きなので、今日は好みの酒。�Aが口当たりよく、好み。�Bはマイルドすぎです。�@はできたての味わい、もっと置いておいてほしい。
エ、全体として、まったりとした甘の酒。�Bがおいしい。年数でおいしくなってくる。
オ、山廃のイメージ。今日は重たい酒だという気持ちで来ました。酔っ払ってしまって、キクのが効く、菊老ね香。
カ、やっぱし菊姫だなという味だ。経験上、菊姫の酒の会では二日酔いになる。旨い酒の呑みすぎである。
キ、菊姫が好きなほうでなく、前回では私の嫌いな酒だと確信したのだが、今回はとても気に入った。菊姫の老ね香を感じずに今日はおいしく飲めた。
ク、古い奴は旨い。菊姫は置いとけば置いとく程、旨い。
ケ、味わい深い酒でした。
コ、味わい深いので楽しみながら飲める、しかも、非常に経済的で、懐に優しい酒。ずばり、そんなに飲めない酒。
サ、食べてよし、飲んでよし、ただ、お酒を知らない人には勧めたくない。その筋の人に勧めたい。
まとめ 生酒でありながら、搾りたてより寝かしてしまったものが好まれました。
今回はそうであっても、次回も同じ結果であるとは思いませんが、やったあという感じでしょうか。
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