| A |
�@、最初、辛口かなと感じた。全体的に鷹勇ってこんな感じなのかな。
ビールでいえばドライかな。後に残らない。�Bはお燗に合う、おいしいと思った。�Bの冷やを
後で飲んでこれは燗だなと、これもあと口に残らない。
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| B |
鷹勇は結構好きな酒で、純吟なかだれをよく飲む。それが鷹勇かなと思っていた。
今日のは味が全体的に薄い感じ。強力は味が見えておいしい。�Bはいかにも燗がいいと思った。
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| C |
鷹勇って男っぽい酒のイメージ。今日のは特に男っぽい酒。おいしいんだけど剛健すぎる。
�@より�Aがいい。�Bの燗いい。(�Bの冷やも飲んで。)�Cの粕取り焼酎、酔った口で呑んでまろやかに飲めた。
が、はじめに飲んでどうかな。
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| D |
�C以外、全部似て感じた。�@がおいしかった。久々のお酒をいただいた。
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| E |
ずっと同じトーン。�@の酒を後から飲むと、甘みがあったりして。
今回の鷹勇、自分の思っていたイメージとは別。�Cの酒、焼酎か、が気に入った。
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| F |
�@はほんとにすっと入る。�Aはいきなり渋味が立って、冷蔵管理でこんなのびっくりで、
でも煮込みがでて、合ってきた。今日は酒の順番合ってるかな。�B、燗冷ましはいけない。やはり燗上がり、
値段からいってもこれは良い。�Cの味のある酒、どの料理とも負けない。やめるのは蔵元勿体無いよ。
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| G |
初めて飲む酒です。最初の飲み始め時の�@はすっきり爽やか辛口で酒本来の味のする酒。
�Aは渋味雑味を感じたがやはりすっきり爽やか。�Bの燗、これもすっきり爽やか。自分の好きな酒は�@かな。
�Cはおいしいと単純に思った。
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| H |
�@�A�Bと全体的に甘い、まろやか、フルーティのイメージ。最後の�Cのイメージ、
この焼酎はお米の味するおいしい焼酎だなと思った。
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| I |
鷹勇、イメージが違っている。いままでは日本海の荒波に立ち向かっている酒だと思っ
ていたが、今回のは日本海の荒波を眺めている感じの酒だった。�@、勢いがない辛口で水みたい。�A、最初え
ぐみが残ったが、最後に飲んだら消えていた。�Bは私は冷やが好き、�Bのぬる燗はあいまい。�Cの粕取り焼酎
のカス、おいしい酒粕だと思った。こういうのがあったのかと思う。
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| J |
今までのイメージを覆した酒。ふくらみ、香りがあってまろやかなお酒の印象をもっていたが、
今日飲んだお酒はすべてにおいて切り口がいい、切れのある酒。それが坂本杜氏の実力、を感じた、飲みやすい。
�@の辛口純米、3種の中ではまろみあり、切れあり、飲みやすい。�Aの強力、老ねと切れ。難点が苦味、ただ、
酸味が効いて苦味が抑えられている。�Bの冷やで切れのある味わい、すごいと思う。燗で飲んで味がひろがっていく、良い。
�@〜�B、お酒自体の力強さを感じた。�Cは飲みやすい酒、もっと寝かしてまろみ出てくるかな、あと5年後に飲みたい。
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| K |
前回参加してから(第111回)だいぶ経っている。あれから日本酒は全然飲んでいない。
鷹勇をやるというので万難を排して来た。鷹勇のイメージもあるが、まず、辛口純米を注いだ時の、香りがぷう〜んと来た時の新鮮な感覚、
そして口に含んだとき、ああ、いいなと思った。�@、飲みやすいんだけど、日本酒を飲んだ感じした。印象強い。�Aの方がやさしい感じが
するなと思った。�Bのぬる燗良かった。�@�Aも燗をしたら実はおいしいのではと思う。�Cの粕取りを飲んで、私は焼酎より日本酒がいいと思った。
なんかじゅっくり呑むには醸造酒がいいよ。最近は銘柄は関係ない感じがある。やっぱり日本酒いい。
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