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ディスチャージヘッドランプ (6000K) の取り付け

Photo HID

 念願のHIDを取り付けました。思い起こせば平成9年、次の車を同じサメ顔類のチェイサーとレグナムのどちらにしようかと悩んでいたとき、最後まで魅かれ続けたのがチェイサーのHIDヘッドランプでした。苦節?5年、まだまだOJ3にとっては高価でしたが、*ソ*リをはたいて購入してしまいました。結果は・・・花マルです (#^.^#)。
PIAA
HID
 上側が元のハロゲンバルブ(PIAA エクストリーム・ホワイト4150K)で、下側が今回取り付けたECB JAPAN ”FINE BEAM”(6000K)です。ノーマルバルブより白く明るいPIAAのバルブと比較して、さらにこの色温度の違い・・・、画像でわかっていただけるでしょうか? (OJ3はちょっと感動しています。)
 ただ、6000Kはもっと青白いものと思っていました: イメージ的にはPIAAのプラズマブルー(これは本当に青かった・・・ケド暗いんです)を予想していたので、ほんのちょっと残念です。今度、HIDで一般的な4300Kのものと比較しようと計画してます。結果が出れば本サイトで報告します。


ポジションランプのLED化


 ヘッドライトが白くなると同時に点灯しているポジションランプの色が気になりますよね・・・ほらっ、遠目じゃわからないケド、近くによって目を凝らしてみると黄色く光っているでしょ?・・・えっ、気にならない?誰も眩しいのにそんな風に見ないって?
 \(゜ロ\)(/ロ゜)/
色の違いが気になりますので、ポジションランプも白色にすることにしました。白色タイプのフィラメント球に交換するのが手っ取り早いですが、流行のLEDランプを取り付けることにしました。ただ、市販のLEDランプはウェッジ球なので、そのままではレグナムにつきません・・・


左側がLED球で、右側がノーマルランプです。
わかり辛いですね、コレではどうでしょう?

今回は、市販の2連LEDウェッジ球を無理やり付けました。
取り付け方については上の写真をクリックしてネ

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