
4月下旬
イチゴの親苗をナイアガラ栽培用のプランターに植えた様子です。 |

5月上旬
ナイアガラプランターを架台に乗せ子苗(ランナーと言います)が出てきた状態です。 |

5月中旬
ランナーがだんだん延びてきました。 |

5月下旬
ランナーはますます延びて増えてきます。いちごの葉はこんな様子です。 |

6月中旬
ランナーはどんどん増えてきます。 |

7月中旬 各ランナーを切り離しいちご苗専用の育苗トレーにランナーを挿した様子です、苗1本1本の育苗が始まります。 |

8月上旬
苗の手入れです。葉掻きをし置き型の肥料を施肥します。9月下旬のハウス定植まで何回かこの手入れがあります。 |

9月下旬
最後のいちご苗の手入れです。今回は葉掻きはせずにランナーだけを抜き取ります。 |

9月下旬
ハウスに定植の様子です。畝には水をたっぷりとかけておきます。 |

9月下旬
こちらは高設土耕の定植の様子です。 |

10月下旬
マルチかけ(いちごの株元の地面に、薄いポリエチレンフィルムを敷くこと)の様子です。雑草を出なくすることやいちごの実が土に直に接触しないように保護します。 |

11月上旬
つぼみが出てきました。いちごは順調に生長しています。 |
11月中旬
花が咲き出しました、ミツバチも一生懸命働いています。 |
11月下旬
みつばちにより受粉された花はやがて果実になります。 |

12月上旬
だんだんとイチゴらしくなってきました。一つ真っ赤な苺を見つけました。
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12月中旬
「べにほっぺ」と「さちのか」のイチゴが赤く色づいています。ビニールハウスの中はいちごのほのかなあまい香りがしています。 |

12月31日
高設土耕栽培の「べにほっぺ」です。 |
いちごに昼の時間が長いと感じさせる電照栽培です、結実や発育させるための工夫です |
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