古物商許可 神奈川県公安委員会第452680003470号


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うたたね書房は、文芸書、陶芸を中心にした美術・工芸書、それに

ノン・フィクションなどの古書を、

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凋落の9月、かなぁ
最 近、スポーツ界で暴力沙汰とか、いろいろな不祥事が相次いでいます。特定の指導者が力を持ちすぎているというか、時代遅れの根性論、精神主義が、いまだに 幅をきかせているんでしょうね。そういう問題が表面化して、それもアスリート側に立った方向で解決されることが多いのは、世の中の進歩というべきでしょ う。さて、わが阪神タイガースは、大丈夫なんでしょうか。若い子が(もう、それほど若くなくなってるのも含めて)、なんだかおどおど、萎縮してやっている いるように見えるんですが。また、例年通り、「凋落の9月」ということになるんでしょうか。彼らにもう一度、野球少年だった頃の、目の輝きを。

「うたたね書房」の兄弟サイトの「陶房馬の目」です。川口信二・光子の2人の「やきもの」作品の展示・販売や、作陶展など行事予定や活動報告、陶芸教室のご案内などをのせています。これまで陶房馬の目ホームページ「陶日和」においでくださっていた方も、こちらからどうぞ。

「陶房馬の目」の陶芸教室のご案内には、こちらからもどうぞ

横浜駅東口「よみうりカルチャー横浜」でも、陶芸を教えています。ご案内はこちらから


「うたたね書房」店主のひとりごとコーナーです。本の紹介とか、読書や美術・工芸などへの誘惑も。

毎月1日に更新します。




9月号 昔の台風

バックナンバー

210号 今年の夏は本当に暑い

209号 梅雨明けと思ったのに

208
号 雨の音を聞きながら

207号 陶房馬の目ふたり展 開きます

206
号 サクラ

205号 予告篇-陶房馬の目ふたり展

204号 明けましておめでとうございます

203号 よいお年を

200号 シュウメイギク

199
号 暑中おみまい申し上げます

198号 成人式を迎えそうだったネコ

197号 ミュシャ展など

196月号 丁字草

193
号 クリスマス・ローズ

192
号 謹賀新年

191
号 忠臣蔵

190号 秋の夜長

189号 秋の気配

188号 暑い夏

187号 白夜

186号 梅雨に咲く花

185号 海うさぎ

183号 電球と私

182
号 もうじき春

181号 A HAPPY NEW YEAR

180号 天使たちよ

179月号 FALL

178号 SUPERMOON

177号 古くて長い外国のミステリー

176
号 昭和は遠く

175号 本でも読めば

173号 日頃の行い

171号 春の訪れ

170号 ピラルク

169号 明けましておめでとうございます

168号 ブルー・サンタ 

167号 古い探偵小説

166号 いつもと同じ秋

165号 赤い実

164号 夏は辛い

163号 サギソウが夏の空に

162号 シーサーのいる風景

161号 百花繚乱

158号 凛と咲く

157号 謹賀新年

156号 サンタがたくさん

155号 秋の終わり

154号 秋の夜長に

153号 神の怒り


152号 夏は永く夏休みは短い

151号 安曇野で心の洗濯

148号 もうじき花が咲く

147号 少し早目のおひなさま

146号 明けましておめでとうございます

145号 Merry Christmas


144号 ひょっこりひょうたん島


143号 デジャヴ?いいえ 


142号 ノブドウと読書の秋がやってきました


141号 ニチニチソウとムクゲ

140号 ねむの木子ども美術館で反省する

137号虞美人草

136号 本年もどうぞよろしく

133号 がんばってね

131号 サクランボ

130号 エゴノキ

129号 傲慢、甘ったれ

127号 冬来たりなば

126号 あけましておめでとうございます

125号 「平方根」の使い方

124号 読書のススメ


123号
忘れられた直木さんと荒木さん


122号 鳥の声


121号勝負の季節

120号眠さんの虚無日誌 


117号奇人と珍記録のプロ野球

116号トラの寺

115号10大ニュース




本の目録

■新着本

■日本文学・あ行

■日本文学・か行

■日本文学・さ行

■日本文学・た行

■日本文学・な行

■日本文学・は行

■日本文学・ま行

■日本文学・や~わ行

■海外文学(欧米)

■美術・工芸

■茶の湯

■怪談

■珍談・奇談・奇人

■犯罪(ノンフィクション)

■事故・災害

■歴史

■映画・舞台

■音楽

■動物 ■暮らし ■サイエンス ■心理学
■特集 忠臣蔵 ■特集 新撰組 ■その他

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ジャンル分けについて

●「日本文学」は、できるだけ純文学を中心に集めています。もっとも、いまや純文学ということばに捉われていても仕方がないので、主観的に、「こころに触れる」というものを中心に。

●「海外文学」は、いまのところ欧米中心。

●「美術・工芸」うたたね書房は、もう一方で、「陶房馬の目」を運営してますので、陶芸関係に力を入れてます。

●「茶の湯」は、お茶の世界にふれられるもの。なかなか広くて深いのです。

●「怪談」は、文字通り、怪談を集めています。


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