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現在までの活動 (最終更新日:2005/07/07 レポート:京)

■プノンペンのお寺、ワット・ランカー

2005年6月、色のない空基金参加者の京が、プノンペン在住のポンナレットの親戚・レット叔母さんと共にプノンペンのワット・ランカーへ訪れました。
プノンペンの独立記念塔の前にあるワット・ランカー。
ここはポンナレットが10歳まで暮らしていたプノンペンの家の近くで、幼少の頃、よく通っていたお寺です。


レット叔母さんに知り合いのお坊様をご紹介頂き、お話させて頂きました。

私達の慰霊の趣旨を説明した上で、
「もし遺灰を移送することが出来たら、集合墓に入れて欲しい」
という願い出たところ、快く承知頂きました。

←お寺の中で撮影。
レット叔母さんが手にしているのはポンナレットの著書「色のない空」です。
↓慰霊の話は興味深く聞いて下さいました。


↓集合墓の前で



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