年 中 行 事

ここでは平塚三嶋神社の年中行事をご紹介しています

◎ 月次祭 (つきなめさい) 毎月1日・15日(午前9;30)

御神前へ神職、神社役員が国家安泰と地域安穏を祈願します

= 睦 月 = 

除 夜 御 祈 祷 祭

新年に厄災を除き、願い事の成就と運気向上の御祈願です。

● 開運ご祈祷についてはこちら

◇ 除夜御祈祷の受付:午前0時〜午前2時

 御祈祷料:小式(3、000円)より受付

家内安全・商売繁昌・厄年祓・八方除をはじめ、ご家庭や企業のご祈祷を受付てます

ご家族の方も一緒にお祓いを受けられます(御社殿・待合室は暖房完備)

 お守り・縁起物 : 午前0時 〜

干支のお守りをはじめ、破魔矢や福がきなど様々な開運のお守りをお授け致します

(お守りや縁起物は夜通し受付てます)

=  今年も 1 番 「福」 を! =

除夜に1番〜8番目までお参りの方に「記念品」を贈呈!

除夜のお参りの方へ「長寿箸」をお授けします(無料)

 


新 年 御 祈 祷 祭

新年に厄災を除き、願い事の成就と運気向上の御祈願です。

● 開運ご祈祷についてはこちら

◇ 新年御祈祷の受付午前8時30分〜午後5時

 初穂料:小式(3、000円)より受付

家内安全・商売繁昌・厄年祓・八方除をはじめ、ご家庭や企業のご祈祷を受付てます

ご家族の方も一緒にお祓いを受けられます(御社殿・待合室は暖房完備)

 お守り・縁起物 : 午前8時〜午後6時

干支のお守りをはじめ、破魔矢や福がきなど様々な開運のお守りをお授け致します

 干支(えと)入りのお守りは数に限りがあります。お早めにお求め下さい


新 春 え び す ま つ り

「家内安全、商売繁盛で、笹もってこい」 

 開催日:1月第3日曜日

(開催:午前9時〜午後8時)

● 新春えびすまつりはこちら

= 開 運 福 笹 (かいうん ふくささ) =

福笹の縁起物 (お好きな縁起品を選べます)

《大鯛、福俵、千両箱、大金サイコロ、小判、大福帳等をはじめ様々な縁起品を御用意

縁起品を2000円以上つけた方は「福引き1回」が楽しめます(ハズレなし 

(福笹はお神札と同じで1年間お飾りします)

◇ 人気のある縁起品は数に限りがあります。お早めにお求めください 

『新春えびすまつり』へ来られない方へ、翌日から「残りえびす」として、

「お飾りのついた福笹」をお求めできます(社務所までお問い合せ下さい)

‘福男・福女’『開運福まき神事』に参加してみませんか

参加料:1万円 (特典あり) 

特典@ 境内の掲示板に「会社名・氏名」を1年間掲示

特典A 直会(会食)・お神札・開運福マス・景品を贈呈

《新成人・年男女の方もぜひ参加し、「福」を授かってみては♪》

お申込みはお電話でお問合せ下さい 社務所п@0463(22)3510

本えびす 行 事


9;00〜

 

 福 笹 授 与 

 (9;00〜20;00)

10;00〜


 名 物 え び す 鍋

 えびすフリーマーケット 

 (いずれも売切れ次第に終了)


11;00〜

 

 三嶋弁財天 例 祭


13;00〜 

 福娘 出世開運 祈願祭

@14;00〜


A17;00〜


 福娘のミニステージ

 福男・福女「開運福まき神事」

= 弁 天 社 の 例 祭 = 

(新春えびすまつり同日・午前11時)

芸能、財運をもたらす三嶋弁財天の例祭が行われます

参拝の方々が、良き芸能、財運に恵まれますようお祈りします

= 三嶋道祖神 どんどん焼き =

● 開催日:第2又は第3日曜に開催 (お昼頃〜午後15時頃まで)

門松、お飾り、古いダルマをお焚きあげし、無病息災をお祈りします

(お団子は各自でご持参下さい)



= 弥 生 = 


( 写真 : 相模里神楽 ・ 大神輿の巡行 )

◆ 湘南の春祭り 里 神 楽 祭(さとかぐらさい) 


開催日:3月下旬(日曜)


このお祭りは、春の訪れに神前にお神楽(かぐら)を演じ、その年の豊漁・豊作、

地域の安穏を祈る祭典。伝統あるお神楽を演じ、大神輿の巡行が行われます。

うららかな春に歴史と伝統あるお神楽を鑑賞し、古典芸能に親しみ下さい


 無形民俗文化財 相模里神楽(さがみさとかぐら)


 演目:日本の神話 (出演:垣澤社中)


 公演時間 :  午後0時45分〜2時45分 (鑑賞無料)


 大 神 輿 の 巡 行 : 神社〜町内〜神社を練り歩きます


宮出・午後1時半〜宮入・5時30分頃(予定)


◆ 伊 邪 那 岐 社 の 例 祭 ( 同日斎行 )


国生みの神さま「イザナギ」の大神様へ、豊穣と繁栄を祈る式典を行います




= 文 月 =


( 写真 : 大神輿、町内神輿 の 巡 行 )

◆湘南の夏祭り・例大祭

須 賀 の ま つ り

開催日:7月中旬()2日間



待ちに待った湘南の夏祭り!神輿好きにはたまらない。あの豪華絢爛な特大神輿!

大勢の担ぎ手が、各地から集まり、全8基のお神輿を2日間にわたって町内を練り担ぎます


 宵 宮) 宮出 16;00 〜 宮入 19;00頃 

平塚駅南口方面へ、大神輿と太鼓山車が練り歩きます


 本 祭( 宮出 8;30〜 


須賀港、平塚海岸方面へ、大神輿と太鼓山車が練り歩きます。


 浜降祭(はまおりさい) 16;00 〜 (国道129号〜平塚海岸)

大神輿をはじめ、次々と神輿がどっぷりと海に入って「禊ぎ」を行います(必見です!)


 宮入(みやいり)のパレード 須賀港出発 17;30 〜 宮入 19;00頃

港から神社に向けて、平塚名物の七夕踊りのパレードと太鼓山車に続き、特大神輿と

大神輿8 基の神輿が次々と神社に宮入する祭りの最高潮の場面!(これも必見です!)


(時間は予定時刻。神輿の巡行により前後します)


◇ 須 賀 甚 句 (すかじんく)

お祭りやお祝いの時によく歌われ、漁業や風土に関する歌です。

定番の「須賀の名代」や「あばれ神輿」などノリの良い様々な歌詞があります。


須賀甚句のCDも販売してます (13曲収録 1枚 1、200円より)

   



= 神 無 月 =


( 写真 : 忠 魂 碑 )

忠 魂 碑 慰 霊 祭

開催日:10月中旬 

式 典 : 午前10時 

日清戦争〜大東亜戦争まで「戦争」という荒瀬に生き、我が国を守る為、須賀地区から兵士として

各国へ旅立ち、お国の為に尊い命を捧げられた英霊へご遺族をはじめ、神社役員、地域の方々が参列し、

厳粛な慰霊祭を行います。石碑に記されている題字「忠魂碑」は、東郷平八郎元帥 海軍大将 筆です。

◎ お 宮 の 豆 知 識


10月は全国の神さまが出雲の国へお集まりになる月で、「神無月」ともいわれます。それぞれの地域を守る神さま

がでかけてしまい、少し心細くなりそうですがもちろん大丈夫です。ちゃんと留守番役として「えびすさま」がしっかり

とお守りするといわれてます。このご神徳を称えて「えびす講」を行うところもあります。とても頼もしい神さまですね♪



 

= 霜 月 =


( 写真 : 七五三祈願 )

  七 五 三 参 り 

(受付:9月〜12月)

受付:8;30 〜 16;00


〔3歳男女は髪置 ・ 5歳男子は袴着 ・ 7歳女子は帯解のお祝い〕


 ご祈祷料 ・ お一人様 5、000円より


ご家族お揃いでお祓いをお受け致します)



(写真は一例・男女や時期によりデザインが異なります)


〔記念品: お守り ・ サンリオグッズ ・ ご神木のぎんなん等〕



 千歳あめ (特製千歳飴をご用意・数に限りがありますのでお早めに)


◎ 記 念 写 真 (社務所の特設スタジオにて撮影・要予約)






= 師 走 =


( 写真 : だ る ま 市  ・ 大 祓 式 )

歳 の 市 「 だるま市 」 

開催日:12月23日(祝日) 

受付:午後3時〜8時

 神棚のお神札(おふだ)の受付

新年を迎えるにあたり、神棚へおまつりするお神札を受付ます

(台所は荒神様、水まわりは水神様など各種のお神札を揃えてます)

◇ 名物・相州ダルマの出店


特産ダルマをはじめ、しめ縄・門松など縁起物を扱う出店が揃います

 (相州ダルマ:特色ある顔の模様は末広や長寿の意味を示し、開運を招く置物です)


◆ 大祓式 (おおはらえしき) ◆ 鎮火祭 (ちんかさい) 


開催日:12月29日 午後2時


 大祓式:新年を迎える前に人の形をした「形代(かたしろ)」へ氏名・年齢を記し

心身の厄災を移します。その形代をお祓いし、浄火にて厄災消滅をする神事です


◇ 鎮火祭:火の災害が起きないよう火伏せの祈願祭を行います(大祓式に続き)