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aqua
 

それは,
全ての生物の源であり,故郷であり,命の鍵
 
 
 
 
 
 
 
 
 

第1夜

守ると言うことは


第1話

新たな大地


第2話

茶番


第3話

転機は唐突に


第4話

逃げることは解決にはならないと言うこと


第5話

水の中に住む子供達へ


最終話の前に
何故こんなページ「AQUA」を作ったのか、裏ページ(東京幻想詐欺師団には裏ページが存在します(但し、HP発足当時の裏ページと違って現在の裏ページはかなりライトになってます))の最終目標の一つの形態がこの「AQUA」なのです。何故最終目標か、この「AQUA」は私が本当に見た夢を、 極力原形のまま文章を残すというものです。

極力とは、完全に同じ物ができないことを物語っています。夢は不完全な世界です。そして、朝起きたときに、 その足りないものを、補ってしまいます。その差分も含まれているからです。

この作品はあくまで個人のためのページです。
 

最終話

君を守りたい


ようやく書きおわりました。 本当はもっと早く終了する予定でしたが、第5話を書いている当たりで、一つの妄想を見てしまったのです。 この話の新しい終り方を...
どちらを書き上げるか悩みました。昔の夢にそって書くか、今の妄想をとりあげるか。
結局は、夢をベースにして書くことにしました。夢として書いているのだから当然といえば当然でしたが...
今の気持ちに素直であれば、妄想をベースにするべきでは、書き上げた後でも思うことです。
 

さてと、以下は最終話の蛇足的部分ですが、夢をベースにしている以上、書くべきだ!、と思い追加します
 

白昼夢

子供たちの... 親子の... そして...

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

最終話完成後

急に精神が不安定になる。
急に妄想の部分を書き始める。
予想通り、私の汚い部分が出た文章となった。

都合によりテキストで公開する。

もう一つの終わり

poison kiss